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麻雀大会
麻雀大会イメージタイトル名麻雀大会
メーカーコーエー
発売日2004-12-02
定価¥ 3,780
Amazon販売価格
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マーケットプレイス(中古)¥ 1,000Amazon詳細ページ
麻雀大会 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
本格的な麻雀DSソフト。
あんまり麻雀をやったことがないのですが、機能も充実しているので良かった。
牌がちょっと見にくいのが惜しいけど、おもしろい。
本格的な麻雀だから、麻雀のおもしろさ、魅力を味わえると思う。
麻雀好きなら、100時間ぐらいいっちゃうんじゃないかな?


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カスタマーレビュー
CPUの思考スピードも速いし、ブン屋とか北海道とか特殊ルールが設定できるのはよいです。
自由設定でワレ目、アリスなどインフレルールも設定可能なのは評価したいと思います。

ただ、標準以外のルール設定になると途端にCPUが意地悪モード(?)に入る気がするのですが・・・

1.他の局だと面前で進むことが多いのに、プレイヤーの親だと必死になって親流しに来ます。
大抵CPU側に軽い手が入っていて、出るポン見るチーでツモ番が来ない上に、あっという間に
リーチがかかって、勝手に振りあう始末。しかもほとんど雀頭が役牌のピンフ崩れの形。最初から
役牌が2枚仕込まれていて出れば一鳴き、出なくてもすぐリーチにいけるようプログラムされて
いるのかと勘ぐりたくなります。
2.上記の親流しの時以外にもよく見られますが、隠し暗刻がやたら多いです。カンチャンをチーして、
役があるのかと思うと、大抵役牌が暗刻です。しかもそれがドラであることも多く、やってられないと
思ったことが多々あります。
3.いい手が来ること自体がそもそも少ないのですが(笑)、タンピン系の好手牌になるとバッタリと
ツモが悪くなります。一九字牌のツモ切りが10巡近く続き、やっとテンパっても序盤の内にCPUが
まとめてアタリ牌の筋を切っているパターンが多いですし、リーチだとCPU同士の差込みで
終了、ダマだと出ずツモれずで流局になります。

正直かなりストレスがたまります。3年前のDS草創期のソフトだからしょうがないのでしょうか。
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カスタマーレビュー
同タイトルのPSP版(ULJM-05004)との違いは、「フリー対戦」時のBGMが数種類あり、ランダムに決定される(自分で選択することは出来ません。ちなみにPSP版は1曲のみです)、登場キャラの喋る頻度が低い(会話の内容は画面に表示され、喋るのは「リーチ」などの掛け声くらい)、「リーグ戦」でのオープニング等の演出の違い(ムービーではない)などが挙げられます。

全体的にDS版は無駄な演出が少なく、コンピュータの思考速度も良好なため、快適に楽しめます。
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カスタマーレビュー
〜イカサマ無しの本格麻雀です。1月現在DS用麻雀ソフトはこれのみです。
他機種でリリースされている移植版といった感じです。
ちょっとした時間つぶしには持ってこいですが、初心者には辞書が使いにくいように感じました。役の説明などテキストのみで、図解があればもっと良かったと思います。リーチの際、捨てる牌がピックアップされるのは初心者に優しい作〜〜りです。その上細かいルール設定出来るのも◎だと思います。地方ルールなど。
タッチペンは操作・反応とも良好ですが、十時キーの方が片腕が疲れると言うような事が起こりません。どちらでも操作しやすいです。しかし画面は、2画面の割には自牌が見づらいような気がしました。
また、CPUの思考ルーチンが単調のような・・・個人的にCPUのツモ(又は一発)が〜〜多すぎる気がします。また急いだような安あがりなど。
<総評>
最大の長所は1カートリッジで対戦出来ることに尽きます。本物の雀卓を囲むよりも手軽な点という意味では◎です。コードも不要ですし。
また手軽な価格が全てを許してくれている気がします。
ニンテンドー64程度のグラフィック・思考ルーチンの麻雀ソフトのモバイル版と思って下さい。〜
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カスタマーレビュー
とりあえずDSの2画面、タッチパネルで麻雀がやりたいと思っている人は買ってもいいです。それくらい安定してる作りです。装飾が少ない分テンポが良いし、何より安い。ただ、1から麻雀を覚えたいと思っている超初心者はちょっと待ったぁ!このゲームには確かにチュートリアルというものがありますが、説明が全部文字ばっかりで、しかも専門用語バリバリです。そこんとこ注意してください。
麻雀大会 画像&スクリーンショット