| ラジアータ ストーリーズ クチコミ情報スペース |
Amazon カスタマーレビュー
 | このゲーム良い点も少なからずあるのですが、悪いところの方が目立ちました。
150人の仲間を集められるのは良いところですが、それに重点を置き過ぎていて、ストーリーがお粗末すぎる
防具がダサ過ぎる
走るのが遅い。足が速くなる装飾品もあるのですが、それを常に身につけなければいけない状態に陥ってしまい、装飾品の装備枠がなくなる
セーブポイントが少ない
良い点は声優陣が良いところぐらいです とにかくストーリーが『なんじゃこりゃ』てな感じです
やる価値がないとは言いませんが、やらなくても問題ないです。
|
Amazon カスタマーレビュー
 | 個性的なグラフィック、ユーモアな会話、多数の魅力的なキャラクター、全てが織り交ざって、濃厚なRPGになっています。声優もかなり演技上手で、キャラクターの表情や雰囲気にピッタリでした。細かい演出もGOODでした。
とても臨場感があり、シナリオと自由度の高さも魅力的で、メインシナリオやっている最中にサブイベントに行きたくなったりもします。
バトルもそれ程難しいワケではなく、まぁまぁ万人向けの戦闘システムだと思います。連続技を組み合わせたり、仲間との連携も奥深くて、かなりストレスを感じずに戦えました。
仲間を増やしたり、サブイベントなどで、本編以外でやれる事は沢山ありましたけど、所々にメインシナリオをヘルプする、メーカーの優しい配慮があるので、サブイベントをやればやるほどシナリオを楽に進められました。
やり込めばやり込むほどメインシナリオを楽しむ事が出来ます。
ただ、シナリオとサブイベントを両立させることで、ゲーム自体が長く感じてしまうので飽きっぽい人や、RPGが嫌いな人には不向きです。
スターオーシャンを手がけたトライエース様様様が開発したゲームですので、クオリティは低くなかったです。
気になる人は買いましょう!RPG好きにはお勧め。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | 150人以上が仲間になるため、町を歩いている人のほとんどが仲間にできる、これは
「ナントカさんにアイテムをもらってきて」などのおつかいイベントで、
ナントカさんらしき人に話しかけてみると、人違いで、その人も「困ったことが〜」と
仲間にするためのイベントが始まってしまいます。
町は広いし、人は勝手に動き回るので、見つけるのも大変なのに。
うっかり話しかけると、複数のイベントを掛け持ちさせられ、一度しか内容を話さない場合もあって、
ちょっと把握し切れません(メインのイベントはメモが残りますが)
つまり、町の人の大多数が仲間であって、ヒントを与える人が居ません。
一度仲間にしてしまうと「はやく冒険につれていって」みたいなセリフのみで、
リアクションがつまらないモノになってしまい、物語の登場人物でも無くなる感じ。
タイムスケジュールシステムがあるのに、いまいち人間味が無くなってしまいます。
(苦労して仲間にしても、「スキル」や「陣形」を覚えるための使い捨て状態だし)
サブイベントの場合「一時的に使えるセーブポイント」が無いため、
「自室からダンジョンの奥まで歩いていって、ボスを倒して帰ってくる。」
これをセーブ無しでやらされることがある上に、死んじゃうとタイトルに戻されます。
「宿やベットで休む」はイベントを進めるスイッチで、回復は主にアイテムで〜
と、いった感じの説明がほしかった、気がつかないとイベントを見逃す見逃す。
キャラクターやストーリーは好みもあると思うので、多くは語りませんが、
システムには問題があると思いますよ? |
Amazon カスタマーレビュー
 | 私はラジアータストーリーズ大好きです。 美しいイラストやヒロインとのイベントなんかを見ているとこちらまでほんわかした気持ちにさせられますし。 批判の声も多々あがっていますがそれほど目立つ悪い所はありませんでしたよ。 ただやはり戦闘があとひとつというところでしょうか。主人公が倒れるとゲームオーバーになる所や仲間の装備いじれない所にがっかりしました。 なのでその点を踏まえて星4つとさせて頂きました。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | 新品で購入し、数年、やっとクリアしました。
温かみのあるグラフィック、大勢の仲間集め、当時期待して購入した私ですが
ゲーム序盤で放り投げてしまいました...
数年たった今、がんばって気を取り直してクリア。
幻想水滸伝的なものを期待して仲間集めにいどんだものの
苦労してかき集めた仲間があまり役に立たないという...
ストーリーに関わらない、戦闘でろくに使えないなど、手間がかかるわりに
集めても見返りが少ないのが寂しかったです。
朝昼夜と時間はどんどん進む上、セーブできるのは基本的に主人公の自宅。
なのにセーブしようと自宅に戻ると、強制的にストーリーは進む...
「失敗したー!」と思ってロードしようと思っても、かなり前の記録、
なんてこともしばしばあり、ストレスが溜まりました。
戦闘は複雑なアクション等、テクニックを求める人には向いていないかも。
私みたいにモタモタしちゃうアクション苦手派は連打で切り抜けられます。
ストーリー、仲間集め、戦闘、ヒロインイベントなどなど、全てにおいて
もうちょっとどうにかすればっ!と、個人的に思う部分が多い作品でした。 |