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ザ・アーブズ シムズ・イン・ザ・シティ
ザ・アーブズ シムズ・イン・ザ・シティイメージタイトル名ザ・アーブズ シムズ・イン・ザ・シティ
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2004-12-02
定価¥ 5,040
Amazon販売価格
マーケットプレイス(新品)¥ 3,370 
マーケットプレイス(中古)¥ 2,280Amazon詳細ページ
ザ・アーブズ シムズ・イン・ザ・シティ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ザ・シムズは初心者ですがやればやるほどにハマっていきます。
とにかく面白いです。時間を忘れてやってしまいます。 気づいたら朝になってたこともしばしば。。。^^;
本編ストーリーが終わってもSミッションやグループミッションもあり内容は盛りだくさんでした。
音楽はミニゲームのレッドマンのバイオリンがイチオシです。他の音楽もミニオポリスにぴったりです。
こまめにセーブできるので、いいですね。
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カスタマーレビュー
 もうね、私、シュミレーションゲームって大好きなんですよ。中でも、箱庭的な生活ゲームや、少しずつお店を大きく出来る経営ゲームが大好きなんです。

 そんな私にぴったりでしたよこのソフト。前に、これのシリーズの一つである「The SiMs」というソフトを紹介したことがありますが、それのよいところが拡充され、もっと面白くなったソフトでした。
 自由に生活できるのは変わりません。仕事をしてお金を稼ぎ、稼いだお金で好きなアイテムや家具を買い、家を借りて、好きに配置して……家のセキュリティにもお金を払わないと泥棒に入られたりと、妙にリアルですし。私は実際ベッドを取られました(笑)
 小さな目標があるのは前と同じです。スキルを上げろ、○○と仲良くなれ、○○を探し出せ、などなど。でも相変わらず日付の概念がないので、じっくりまったりゆっくりプレイできます。お金を稼ぐだけ稼いでお気に入りの部屋を作るのもよし、登場する他のアーブ(このゲームでは、人間のことをアーブといいます。前のはシムでした)と仲良くなるのもよし……これこそシュミレーションゲームですね!
 今回舞台が大都会なので、スケールも大きいです。出会う人、できること、仕事の種類、そして渦巻く陰謀。シナリオを追うのも楽しいです。

 でも私、ゲーム全体に流れるアメリカンでスタイリッシュな雰囲気に、それはそれは惚れ込んでいるのだと思います。実際に外国で暮らすのはとても嫌だけど、でも、ちょっと憧れはする。ゲームの中で、小さな憧れを果たすことが出来る……そのことが、私にこのゲームを気に入らせた最高の理由だと思うのです。
 ということで、アメリカンな雰囲気が好きな人にはタマラないゲームですよ、これ。
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カスタマーレビュー
のんびり楽しめるゲームを探していて
ここのレビューを参考に購入しましたが、
面白すぎて「のんびり」なんてしてられませんでした!
久々にハマるゲームに出会いました。
こんな盛りだくさんの内容のDSソフトは初めてです!!(驚)
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カスタマーレビュー
さて、操作もまともに出来ず、好みや合う合わないには個人差があるにもかかわらず、日本人には馴染めないなどと決め付けてる痛い方が下げた評価を上げておきます。

まず、旧型DSの発売と同時期に出たとは思えません。それほど洗練された内容に仕上がってます。
特に気に入ってるところは
・自分好みの部屋を作れる(家具、電化製品、遊具、観葉植物、etcと自由に配置出来る)。引越も出来ます。
・お気に入りのキャラを見つけてルームシェアできる。家賃も半額になるところなんかも、なんとも現実味を帯びてます。
・音楽がCOOL。
・アイテム欄の説明コメントのゆる〜い感じ。けっこーツッコめますw
・移動手段(ホバーボード、バイク)がカッコいい。バイクの「ドッドッド・・・」といったエンジン音もかなりリアル。
・ミニゲームが豊富。慣れてきたらガンガン稼げます。
・キャラが個性的。愛着がわきます。
・いつでもセーブ可能。

ストーリー本編もサクサク進めることが出来るのでストレスなくプレイできます。
ただプレイし始めてすぐは欲求メーター(食事、清潔さ、トイレ、睡眠、ホームシックなど)の処理に戸惑うでしょうが、対処法を覚え、慣れればあとはもう楽です。最初にして最大の難関ですね。
その欲求メーターもストーリー中盤で、減りを軽減できる能力(Xizzle)が手に入りますので、それまでの辛抱です。

今でしたら探せば新品でも2000円ほどで手に入りますので、これほどコストパフォーマンスに優れたソフトはなかなかありません。イチオシです!!
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カスタマーレビュー
こういうRPGに興味があってやってみたのだが…
キャラクタの移動に十字ボタンを使用しなければならないのだが、かといってアイテムの選択や情報を見るのにはタッチペンがないと何もできず、常にペンとボタンの併用で疲れてしまう。
DSの良さはタッチペンで全ての操作ができることであり、ボタンを使うのであれば全ての操作をペンなしでもできるように統一しないと、全くもって不便である。
ゲーム内容そのものも、日本人には馴染めない内容で、プレーするに値しないゲームだった。
ザ・アーブズ シムズ・イン・ザ・シティ 画像&スクリーンショット