ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
NBAライブ2005
NBAライブ2005イメージタイトル名NBAライブ2005
メーカーエレクトロニック・アーツ
発売日2004-12-02
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥505Amazon詳細ページ
NBAライブ2005 クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
今までに無い精巧さです。細かい動きなど、本当にPLAYしている様な気持ちになり、時間を忘れるほど没頭してしまいます。 エレクトロニック・アーツ万歳です。^^
Amazon
カスタマーレビュー
NBAライブシリーズは96年版からやっていますが、今作では選手の顔のグラフィックはかなり向上してます(選手によってはかなり似てる)。内容的には単にゲームを楽しむだけならば問題ありませんが、長くやり込もうと思う人には日に日に不満が出てくると思います。
エースクラスの選手のシュートは入りすぎる(全体的にもシュートはかなり入る。ただシュート確率や、ファウル頻度、スタミナ消費頻度など細かい内容設定が可能)。
シュートブロックは自他共にかなりきまってしまう。
見方速攻時の相手コンピュータ選手のスピードがめちゃめちゃ速い(殆ど追いつかれる)。
自分の意図した方向にパスがいかない事が多々ありスティールくらう。自分がダブルチームした時はなかなかボールが取れないが、自分が囲まれた時はすぐにボールを手放してしまう。
見方コンピュータ選手はまずシュートブロックしないし、ルーズボールを追うことは無い(全体的に見方の活躍は期待出来ない)。
長々と書いてしまいましたが、今作はかなり欠点はありますが向上した点も多々あり、実際のNBAと同じようなプレーや展開を期待する人はともかく、バスケットボールゲームを純粋に楽しみたい人には満足は出来ると思います。他のNBAゲームと比べて、コナミのNBAスターティングファイブに比べればリアル度も内容も上、NBA2Kシリーズに比べればグラフィックのリアル度は劣るが内容の濃いゲームは楽しめます。私的には一番のNBAゲーム!!
全体的に難易度は上がっており、慣れていない人にとっては難しいと思いますが、慣れてくればかなり楽しめるはずです。
Amazon
カスタマーレビュー
画質が悪いとか言われてたのであまり期待しませんでしたがやってみるとそうでもないと思った。
むしろ前作よりリアルになっていると思います。動きとか。
ただ、ちょっと効果音とか音質が濁ったかんじがするのが気になった・・。
あとロード時間もちょっと長いです。
ですが、前作の色々なところが改善されててホント楽しくできました。
これはいいと思いますよ!
Amazon
カスタマーレビュー
酷評してる人が多いみたいですけど、私的には十分おもしろいとおもいます。
カメラは前よりも遠くなってるからやりずらいって人もいるかもしれませんけど、2004の時は全体が見れないのでフリーの選手をみつけることができなかったりしていたので今回のほうがいいと思います。どうしてもダメって人はいくらかズームできるのでそうするか、他のカメラタイプ(斜めから見下ろすカメラなど)でやるかすればいいとおもいます。ちなみに私は、カメラタイプをかえるとシュートの入りやすさが変わったような気がしました。
グラフィックや選手の動きについては、あまり良くなってはいませんが前より悪くなっているとは感じませんでした。選手特有の動きが再現されているところもあって(特に3ポイントコンテストなど)前よりよくなっていると思います。2004の時と同様ブロックは決めやすすぎですが、ブロックやりにくくて点いれられてばっかだと逆にむかついてくるとおもうしそこはゲームってことで・・・それにブロックが決まるとスカッとするのでブロックはあまり気にしていませんが一番きになるのがスティールが決まりすぎることです。敵のレベルをスターターにすると1クウォーター6分でもPGだけで1試合20スティールくらい余裕でできちゃいます。敵のレベルをオールスターやスーパースターにするとすこしやりにくくなりますがそれでもやはり気になります。
プレイモードについては、ダイナスティーモードはまえよりおもしろくなっているのでNBAが大好きな人は十分に楽しめると思います。オールスターウイークエンドはなかなかおもしろいです。点が入りやすくなっていたり、クイックプレイやダイナスティーモードではできない一人アリウープなどができたりして豪快なプレイができるようになっています。
Amazon
カスタマーレビュー
 2002からliveシリーズはやってますがパッと2005から入った人では解らない感動があります。
作品が新しくなる度リアル差が増していく。
04で困ったら使っていたインサイドへのステップが今回はそう簡単に使えず。
そのおかげでスクリーンからのミドルシュートの割合が多くなり試合展開が実に面白いです。
更に今回新しく増えたモーション。
スティールしてから選手が走りパスがスムーズに渡り最後には自分で決めれる所をアリウープなどまさに感動です。
オールスターウィークモードもダイナスティーで経験すると正にNBAと感じます。
NBAライブ2005 画像&スクリーンショット