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RPGツクール
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RPGツクールイメージタイトル名RPGツクール
メーカーエンターブレイン
発売日2004-12-16
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥4,790 
マーケットプレイス(中古)¥2,780Amazon詳細ページ
RPGツクール クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
RPGツクール4は、ゲームを作る自由度は高いものの、バグが異常に多く、
データが大きいので大作を作るにはメモリーカードを沢山使わなければならないという悪夢のツクールでした。

しかし、私は今年買ったこのソフトでそれ以上の悪夢を味わったのです。何とも、1日で扱う気がなくなってしまったほどなのですから。
まず、キャラクターにろくなものがない。今作では人物のデザインを自由に変える事が出来るのですが、どれにしろ不細工なものばかりです。
しかも、人物や敵キャラを100体までしか作る事が出来ないなんてねぇ…。
それにところどころロードが入ったりしてイライラさせられたりもしました。
あと、ダッシュボタンが△ボタンとは何故?×ボタンの方が走りやすいと思うのですが。
それに文字の打ち方も何だかよくわからず…。
また、戦闘に関してはエンカウント時や戦闘終了後にロードが入るのでこれもまたイライラします。
しかも、ダメージを与えたときにHITと表示されてからダメージ数が表示されるので戦闘のテンポが悪いです。
それに何か迫力もイマイチですし。
まだこのソフトについて知らない事や試していない事もあるのですが上記の点でもうギブアップでした。
これは本当にゲームを作る以前の問題です。ひどすぎます。

私の中ではコンシューマーシリーズナンバー1は3です。完璧とは言いませんが扱いやすく、
容量もたくさんあるので素晴らしいです。それを超える名作は生まれないのでしょうか?

何だか、RPGツクールシリーズは、メーカーがエンターブレインに変わってからあまり良い作品が生まれていない感じがします。

ほんとに頼むよ、エンターブレイン……。
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カスタマーレビュー
このソフトはRPGエディターとして必要なものがことごとく欠落しています。
10個までの所持アイテム、出せるのは100人まで、無慈悲な戦闘システム周り。
ついでにブサイクしかいないキャラクター。
欠点は限りなく有りますが、だからこそ脇道に逃げる知恵を暗に教えてくれています。
まともなRPGは絶対に作れそうにありませんが、ほとんど戦闘が無いナンセンスもの、
もっぱらストーリーテラーしか使わないただのコント(ブサイクキャラが活かせる)、
アイテムはイベント用だけのおつかいアドベンチャー等ならば作ることができます。
ストーリーテラーは同時に一人のキャラしか表示できない『テイルズオブファンダム』の
おまけ機能のカオドラエディターよりは自由な表現が可能な優れた機能だと思います。
このような情け無いくらい低い志を持てばこのゲームにも慣れられます。多分。
とても傲慢な意見になりますが、もしユーザーに高い作家性があるならば、シナリオ次第で、
『花と太陽と雨と』や『シャドウオブメモリーズ』、『ウェルカムハウス』みたいな
名作、力作、怪作が生み出せるはずです。
僕は知人を出演させて『ブサイク・キングダム』というクソアドベンチャーを制作して
人望を失いました。
とにかく、もし会社が思い切って1800円シリーズにこのソフトをラインナップし、
あなたがやる気の中途半端なお祭り人間か、もしかして天才であるならば、このソフトは
「買い」かもしれませんよ。
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カスタマーレビュー
そんなところでしょうか。つくっていく振りをして、楽しむ所だけは買いなのでしょうが、サンプルをプレイするだけ、価値はあるかと思います。
本気で作ろうと思う人の向けです。
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カスタマーレビュー
えー・・、批判の激しい最中なので敢えて別の意見を書いてみたくなりました。
私は2年前に4千円くらいでこのソフトを購入してから、未だに作り続けています。
とにかく2Dゲームは過去のツクールで飽きるほど作ったのでやはり本格的な3Dでゲームを作りたくなるんです。
3DならRPGツクール5もありますが、グラフィックがちょっと・・。
このソフトの悪い点<3Dゲーを作りたい熱意
という構図が成り立っている方には私のように作り続けられるかもしれません。
出来ないことには目をつぶって、出来る範囲の中で精一杯自分のオリジナリティを出すためにどのようなことが出来るか試行錯誤してみるのも面白いです。

◎良い点
・簡単に本格的で美しい3Dマップが作れる
・変数を利用しなくてもモード変更によって制御出来るものもある
・天候・時間が自在に変更出来、それによって景色もかなり変化する
・昼・夜によりキャラのセリフを変えられる
・音楽が壮大で美しくクオリティが高い!

×悪い点
・キャラクター作成が100人までらしい
・キャラ(町の人)を移動出来ない(プレイヤーの場所移動・ワープなどは出来るが既に設置した町の人を他の街でも登場させるということが難しい)
・3Dの人物グラフィックのパターンが少ない
・2Dが数の割におじさん・おばさんっぽいものばかりで使いたくない
・キャラの3Dグラと職業の3Dを合わせなければならない(気にしないヒトは合わせなくても良いが、戦闘時のキャラの3D画像は職業で設定した画像になるためキャラと職業の3D画像が違うと戦闘時は普段と違うコスチュームになり結構違和感がある)

私は2D画像の中からそれなりに使えそうな画像を探して主要キャラにしました。それでも8人くらいは出来たかな?
あと、私みたいに物好きでこのソフトを購入されるのは良いですが、ツクールソフトは相変わらずメモリの容量をくいます。
ツクールの容量を限界まで使った場合(使用率99%ぐらい)、1つのメモリに約2つ作ったデータが入れられています。
まだ早いでしょうが、個人的にはPS3のツクールにも期待しています!是非3Dであって欲しい。。
RPGツクール 画像&スクリーンショット
RPGツクールイメージRPGツクールイメージRPGツクールイメージRPGツクールイメージRPGツクールイメージRPGツクールイメージ
RPGツクールイメージ