ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
Cherry blossom 〜チェリーブロッサム〜
Cherry blossom 〜チェリーブロッサム〜イメージタイトル名Cherry blossom 〜チェリーブロッサム〜
メーカー拓洋興業
発売日2004-12-30
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥1,668Amazon詳細ページ
Cherry blossom 〜チェリーブロッサム〜 クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
全エンディングを終えてのの感想を載せたいと思います。
私はこのゲームは緑川さん目当ての声優買いです。声優さんに関しては文句なしでした。フルボイスですし、主人公も下野さんなのでちょっと可愛いかんじで良かったです。

ゲーム自体は「ときメモ」「マイネリーベ」のように育成をし、休日はデートをしたり、買い物をしたりと乙女ゲーの王道・・・。しかし!ステイタスの上げは簡単で、「マイネ」「ときメモ」のようにシビアではありません。デートのお誘いの電話も3パターン、デートもバリエーションがない(場所を選んだりできません!)のでもう少し作りこんで欲しかった気がします。
 気になったのは字が小さすぎで読みにくい!!!謎のメールの真実も途中から簡単に分かってしまうところや、、CGのデッサンがくるっていて別人!!のキャラあり・・あと、とても違和感を感じたところは、主人公がなんの躊躇いもせずに(男同士なのに・・)○○とデートだ!!って最初から喜んでいるところとか・・そういったところでしょうか。立ち絵やプロモが綺麗だったのでちょっとがっかりでした。OPの音楽はなかなか素敵なのですがね。

声優さん以外によかった点と言えば、ほんのりBL風・・という微妙な感じにちょっと萌え・・・。あからさまじゃないところがなかなか最近なかったかな。「ダブルリアクション」ほど中途半端なBL(このゲームは乙女ゲーか・・)でもなく、「学園ヘヴン」みたいに露骨にBLでもないといった感じでしょうか。

価格の割りにゲームの完成度がいまいちだったので星は3つが妥当なところかな?ちなみに同時期に発売された「遥か3」は星5、「新撰組」は星4つけました。しかしながら決してつまらないゲームではありませんでした。立ち絵や声優さんが気に入ればそれなりに楽しめるのではないでしょうか?

Amazon
カスタマーレビュー
 先にPC・DC版で発売されたほんのりBLゲームがついにPS2版で登場!PC版は高いし、DC版は今や持ってる人少ないと思われます。限定版などありましたが………。
●ストーリー⇒天涯孤独の主人公『桜瀬早月』は全寮制の学園に通い、普通に生活していましたが、ある日見知らぬ人物からメールが届くようになります。 アドレスは学園内からだが該当する者は居らず、しかしながら生徒会が管理するサーバーにはそのアドレスは存在していて…。 主人公はメールの犯人探しを始めるのですが…。

●システムは育成系なので、一週間ごとにスケジュールを組んでいきます。しかし、お目当ての人物ばかりに偏った予定を立ててしまうと、ペナルティが発生しますのでそんなに甘くないゲームです。

●あと主人公には『積極性』なるパラメーターがあり、それによりカップリングが変わります。一人につきいくつかのエンドが存在するようですし、OPもあり、声優陣も豪華な感じでBL初心者にもほんわかそうでいいと思えます。
相手は生徒会メンバーが主ですが、先生やそれ以外の人物、DC版で追加されている女の子キャラもきっと攻略できると思うので、遊べると思います。

Amazon
カスタマーレビュー
ときめきメモリアルのような感じでした。平日は主人公を育てて、休日にデートをして、卒業式の日に好感度の高いキャラのエンディングになります。ただ、半年間なので短めでした。
Cherry blossom 〜チェリーブロッサム〜 画像&スクリーンショット