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SIMPLE2000シリーズ Vol.67 THE 推理 〜そして誰もいなくなった〜
SIMPLE2000シリーズ Vol.67 THE 推理 〜そして誰もいなくなった〜イメージタイトル名SIMPLE2000シリーズ Vol.67 THE 推理 〜そして誰もいなくなった〜
メーカーディースリー・パブリッシャー
発売日2004-11-11
定価¥2,100
Amazon販売価格¥2,100
マーケットプレイス(新品)¥1,480 
マーケットプレイス(中古)¥757Amazon詳細ページ
SIMPLE2000シリーズ Vol.67 THE 推理 〜そして誰もいなくなった〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
シリーズの前2作と比較すると、期待はずれでした。2作目の後半から続くストーリーの掘り下げが浅いというか中途半端に感じました。トリック解説機能は単なる事件の概要だし・・・。他の方も書かれていますが、声優さんが変わってしまってガッカリでした。
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カスタマーレビュー
インターネットが発達したちょっと未来の探偵のお話です。
主人公は、モニタの中の秘書や検索ソフトと一緒に、
事務所から外に出ないで事件を解決していきます。

これは新作3作目と、PS時代の1作目が全部入っています。
どうも3作目は、2作目の話題で盛り上がる事が多いので、
3作目から始めたわたしは、意味が判らなくて焦りました。
全般的に物足りない話が多く、スリルが足りません。
あと、セリフをオフにすると謎解きができない話もあります。
だけど、1作目はなかなか面白いですね!
声優は使われていませんが、こちらの方が良作です。

1作目を遊んだ事のない人なら、それなりに楽しめると思います。
2作目を遊んだ事がない人は、3作目が楽しめないかもしれません。
でも、値段と比較した場合、損をするという事はないかと思います。

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カスタマーレビュー
 褒貶激しかった前作の継承策であり、三部作の「完結」編。
 既出レビューにあるように、PS時代の第一部が付属しているが、
第二部の初期設定の継承が多いため、第二部をプレイしていない
ユーザーには馴染みのない内輪ネタに近い要素がある。これなら
いっその事吝嗇をせず第二部も付属させるべきだったのではと思う。

 トリック解説編は事件の摘要を簡潔に述べたまでだが、前作と
異なり、事前に専門知識についてある程度情報が公開されるため、
前作ほどのストレスはない。というより、選択肢が一問一答式に近く
、間違えた場合にヒントが出るため、難易度は劇的に低下した。
謎解きも暗号解読の初歩のものが多く、些かお手軽に過ぎるかも
しれない。前作に対して集まった批判に応じすぎたのであろうか。

 また、マクロストーリーの緊張感が低下した事と、声優の水準が
余りにも劇的に下がった事に呆然とさせられはするが、総じて言えば
、前作をプレイしている人にとっては価格相応の出来と言える。

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カスタマーレビュー
 シンプルシリーズの名作「THE 推理」シリーズ
三部作の堂々の完結編…の筈なのですが、なかなかに
『惜しい』作品でした。

 魅力溢れるキャラクター同士のやりとりは楽しく、
ゲーム自体の難易度もAVGとしてはそう高くないので、
テンポよく遊ぶことができます。

 単体の作品として見るならば、カップリングされている
このシリーズの第一作にあたるプレイステーション版の
「THE 推理 〜IT探偵:18の事件簿〜」とセット
で考えれば、十分にお得な作品です。

 もちろん第二作を別で買わないでも登場人物の説明は
ちゃんとしてくれるので問題ありません。
 話的にも【第一作】→【第三作】の順で遊んでも問題
ありませんので、ボリュームも十分でした。

 そこでなにが“惜しい”かと言うと、第三作単体と
して見ると、やはりボリュームが少ない点です。
 しっかり第一作から遊んでいたユーザーからすると
今ひとつ遊び足らないかもしれません。

 あと、せっかくカップリングにしたのなら、第一部も
ちゃんと音声つきにして欲しかったところですね。

SIMPLE2000シリーズ Vol.67 THE 推理 〜そして誰もいなくなった〜 画像&スクリーンショット