ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
コーエー定番シリーズ 三國志VII
コーエー定番シリーズ 三國志VIIイメージタイトル名コーエー定番シリーズ 三國志VII
メーカーコーエー
発売日2004-10-14
定価¥2,079
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥2,079 
マーケットプレイス(中古)¥980Amazon詳細ページ
コーエー定番シリーズ 三國志VII クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
話にならないほどの糞ゲーです。時間の無駄ですねwコーエーは糞げーしかつくれない会社です。
Amazon
カスタマーレビュー
兎に角、タイトルシリーズ3本は非常にやること、選択コマンド、依頼仕事や戦闘が多い印象。他社SLGでは味わえない個人に特化したプレイが楽しめる。
なので、仕える君主があまりにも暗愚であれば、仲間と共に反乱しよう。
その反乱だが、7、8よりは10のCOMは反乱率が殆ど無いに等しい(あくまで上級プレイ)。10よりも7、8の人気の高さもうなずける。
ただ、グラフィックに関しては7・8は見栄えが似ていて、やや劣る感じ。
特徴としては、7は勢力内で腕試しの武闘大会、8は8人までマルチプレイ可、10は軍師、文官の舌戦がみもの。
それぞれ面白さに違いはあるが、7、8は君主COMの采配がいいかげん。配下武将であれば君主の指示には従うもの。決して恨んではいけない。

な、ところが残念なので星4つてところかな。
Amazon
カスタマーレビュー
PS1版の評価ですが書かせて頂きます。

三国志は4〜11までプレイしましたが、
このVIIが最も一騎当千を味わえる作品だと思います!
この作品の売りなのでお約束の君主プレイよりも軍師、太守、一般等のプレイがお勧めです。

無双、水軍の特技が凄いです。
無数の有名武将に囲まれても凄まじい強さで応戦できます!
それらを用い、大将を守って・・・味方拠点を助けて・・・敵を突撃で追い立てて・・・敵猛将を混乱させて包囲して・・・と一人で奔走し、
圧倒的劣勢をひっくり返すのが爽快痛快です。
落雷や召喚などのズルイ技もありますw

戦闘以外の面でも、我が身一つで勢力を支えている感が非常に楽しいです。
攻め込まれそうな都市に慌てて赴任し各地で敵軍を撃破。
はたまた引き抜かれた武将を慌てて引き抜き返し。
あっちへこっちへと忙しくしているうちに功績ランキングがぐんぐん上がり、君主からお褒めの言葉がもらえたりしてねw
もちろん上司から与えられる仕事だけこなして、
ぼーっとしてたり、己を鍛えたり、各地の武将と交流を深めたりってのも有りです。

少し前の作品なので義兄弟や仇敵システムが無く、
有名武将のパラメータ等で多少首をかしげる様な点はありますが、
それを差し引いてもシリーズの傑作だと思います。

さあ! 戦闘・知力が高く、無双・水軍を持つ武将を作ってレッツ水にドボンしてください!
呉軍に気をつけてね!
Amazon
カスタマーレビュー
最初は、覚えることが多くて大変ですが、やり始めると楽しいです。新武将を登録してプレイする事もできます。主人公が成長していく過程やだんだんと都市を攻略していくところは非常にやり甲斐があり、達成感もあります。しかし、天下統一はなかなか難しいです。
Amazon
カスタマーレビュー
〜弟が三国志VIIIをやってるのをみて、VIIがお手頃価格になってたので買いました。

全武将プレイが可能でそれに加え、君主、軍師、太守、一般、在野といろいろな
立場でプレイできるというのが最高でした。好きな武将を君主にしてみたり、
己の能力を上げるために在野に下りいろいろな都市を、移動してみたり、、とまぁ
やりたい武将でやりたい人生を歩ける〜〜というのがとてもおもしろかったですね。

戦闘は慣れてしまえば物足りなくなってしまうけど、敵数の半分の数で敵を撃破したり
戦局をひっくり返すのは醍醐味ですね。コンピュータが弱いのは欠点かな。

最後に全体的に見て、この内容でベストならかなり買いですよ!!〜

コーエー定番シリーズ 三國志VII 画像&スクリーンショット