ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
ネオ コントラ
ネオ コントライメージタイトル名ネオ コントラ
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2004-11-03
定価¥7,329
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥5,580 
マーケットプレイス(中古)¥1,199Amazon詳細ページ
ネオ コントラ クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
まず真魂斗羅をプレイせず、SFCコントラ→ネオコントラとプレイした視点の者として書かせて頂いております。

2DのゲームがPS2になり3D化したとなると、大抵はいい噂は聞きません。
美麗化をキャッチコピーとしたムービーを導入したことで大幅にゲームのテンポが悪くなってしまったり、
ビジュアル面等を重視する余り、本義のそれ(ゲーム全体の楽しさ)を上回ってしまい、本末転倒となっている、
等の理由が上げられるからです。

ただ、このネオコントラに限っては、そんなことは全くありませんでした。
テンポをウリにしているゲームなだけあり、説明書無しで速攻コントラの世界にのめりこみます。
チュートリアルもきちんとついていますが、本編をプレイして一回死ねばいいので必要ありません。
まるでグラディウス?並のテンポの良さです。

このゲームは、屈強な漢達が、大真面目に、ド派手に馬鹿をやらかすという
B級テイストの混じった、非常に爽快感のあるゲームです。しかも笑えます。(ただ、決してギャグが本義ではありません!!本当の楽しみは、爽快感と、やりこみが楽しいのです)

最近の、現実とゲームの境界線を曖昧にしてしまうような、ナヨナヨしたゲームよりも、ずっとマシですね。

ただ、細かな部分で、気になるところはありました。
ゲーム中はタイトル画面に戻れない、キャラ選択は一度したら変えれない、四天王の中の女の存在が…イマイチむさ苦しい漢達の中で唯一浮いた存在となっている、などでしょうか。
なので、☆4つとさせて頂きますが、ホントこのゲームは損をさせません。とりあえず、やらねばわからないものであると思います。

Amazon
カスタマーレビュー
 真剣にバカをやってんな〜、というのが第一印象である。真顔でギャグを飛ばす感じだろうか。それはねぇだろ〜、と何度も言いたくなるストーリー展開は秀逸。
 高ランククリアによってエンディングが変わるのも一興。のめりこみを加速させる要素であるだろう。
 ただしステージ数が少ない。これはいただけない。もう、2〜3ステージ追加すべきだったのでは。そこが難と言えば難。
Amazon
カスタマーレビュー
やってきました。魂斗羅の最新作!!確か前作(真魂斗羅)から200年後の話だったはず。ランスが消え、新たな相棒:ジャグワ:が加わり。監獄の星と化した地球を舞台に、組織「NEO KONTRA]に立ち向かう。    操作的には、前作と変わらない「武器チェンジ」だが、新たに「ロックオンシステム」というのが加わった。そして今までの2D画面から、3D画面へと変わった。これにはユーザーから賛否両論が起ったが、個人的には「オモロイ!!」の一言。批評をするなら、やってみてからのお楽しみ(笑)。基本的に、「真」より簡単なので、興味を持った方は是非!!行動も自由で、クリア条件で武器が追加されるので、自分だけの戦略が作れます。友達とやればおもしろさ100倍(?)。さあ、新たなる敵、「NEO KONTORA]にチャレンジしよう。
Amazon
カスタマーレビュー
SFC『魂斗羅スピリッツ』PS2『真・魂斗羅』をプレイした自分にとっては微妙な新作だなと感じました。

今作は一部を除けば3D視点でゲームが進むので前作までの2D横スクロールアクションと比べると違うゲームに感じて仕方ありません。

爽快なアクションは今作でも健在ですが今までの2Dが魂斗羅!と思う自分にとっては残念だなと・・。あと変なボスキャラ(地獄の四人集)にも唖然でした。もうちょっと良いキャラを作れなかったのでしょうか??

個人的には前作の真・魂斗羅の方が全てにおいて良かったですね。今作の出来は悪くないですが定価で買う事はオススメできません。一応1ユーザーの意見なので人によって違うと思いますが参考にして頂けたら幸いです。

Amazon
カスタマーレビュー
銃を撃って撃って撃ちまくる魂斗羅シリーズの最新作。全方向に移動可能で敵やトラップなどを破壊しながら進み、ステージ中盤、終盤に現れる巨大なボス敵と戦います、そのボス戦は新システムのロックオン攻撃などを駆使して倒すという今までにない戦い方ができます。パッと見はエ*リアンシン*ロームっぽいかもしれません。
ネオ コントラ 画像&スクリーンショット