ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
ラ・ピュセル 光の聖女伝説 2周目はじめました。
ラ・ピュセル 光の聖女伝説 2周目はじめました。イメージタイトル名ラ・ピュセル 光の聖女伝説 2周目はじめました。
メーカー日本一ソフトウェア
発売日2004-10-21
定価¥2,940
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥3,420 
マーケットプレイス(中古)¥1,280Amazon詳細ページ
ラ・ピュセル 光の聖女伝説 2周目はじめました。 クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
日本一ソフトウェアが出した初のシミュレーション。
やたら知名度が上がったディスガイアに対してこっちは・・・。
システムもディスガイアに比べると、やや粗削りな面もあるが、なかなか楽しい。
汎用仲間キャラは人間ではなく、そこらへんにいるモンスターをバトンでぶん殴って改心(?)させます。
ある条件を満たせば、上位の魔族や魔王バールですら仲間になってくれます(笑)
ストーリーは基本的にコミカル。終盤の展開は泣けます。
主人公のプリエの声優は舞-HiMEでおなじみの中原麻衣さん。
日本一に欠かせない水橋かおりさんは、弟のキュロット役で出演しています。
プリエ姉さんのナイスバディは必見!戦闘のカットインは最高です。やきぶたー!
キュロットは水橋さんの少年声が、ディスガイアのラハールとまた違う演技なのでこれまた必見。
姉弟愛(変な意味じゃなく)が大好きって人におすすめ。
熱血キャラもたくさん出てきます。主人公の師匠が武術の達人だったり(修道院の元締めなんだけど・・・)、
海賊の船長がひたすら熱かったり、そっち系が好きな人にもおすすめ(笑)
密かにPSPへの移植を願ってやみません。
Amazon
カスタマーレビュー
以前の「ラ・ピュセル 光の聖女伝説」のデータ互換性がないとはどういうことなのだろうか?育てた思い入れのあるキャラをそのまま使えないというショックは、なかなか大きいものだと考えている。より楽しんでもらおうと配慮を施すのならまずこの点をどうにかする必要があったはずだ。シリーズものでも過去のデータを読み込むという事はほぼ可能なこの時代において、この仕様は頂けない。ファンならこの辺はもっと厳しい目で見ないといけないだろう。
Amazon
カスタマーレビュー
2周目も遊べるし、価格も安かったので我慢できず発売からかなりたって購入しました。

ストーリーは真面目で分かりやすいし、所々笑えます。こだわる人でなければ気にならないはず。ただストーリー上メインキャラが抜けるので、折角強くしたのに…て思うかも。

戦闘システムは人気のディスガイアとは多少異なります。戦闘シーンは画面が切り変わり攻撃の場合は自分が攻撃して相手の反撃。必殺技、魔法の場合は自分の攻撃のみ。一人の敵に対して最大8人で攻撃可能。ディスガイアのように4人でタコ殴りの派手な演出はなし。魔法は分からないけど、必殺技の種類は少ないです。
大奇跡というシステムがあって最初はわかりづらい&難しいでなかなか発動できないけど、慣れればそんなでもない。

ディスガイアやったことある人だとシステム的には不満かもしれないです。ラ・ピュセルのストーリー&ディスガイアのシステムのゲームだったら最高だった。
日本一ゲーム初心者&ディスガイアのストーリーに不満な人にはオススメします☆
Amazon
カスタマーレビュー
日本一ソフトウェアのゲームはほぼやったことがありますが、「ラ・ピュセル」はストーリーが特に気に入ってます(^^)
キャラクターは、はっきりいって第一印象あまり好みのキャラがいないかな〜と思ったのですが、購入してみてプレイしてみると本当にいい!それぞれ個性があって、ストーリーを進めて会話なんかを聞いていると、どんどんすきになります♪最後のほうに近づくにつれ、ストーリーには本当にかんどうしました!!
私はもともと初期に発売された「ラ・ピュセル」の方をもっていたのですが、やはり2周目からも楽しめるこちらのほうが断然いいですね☆レベルやアイテムもひきつがれるし、仲間にして育てたモンスターもそのままです。迷っている方はこっちを購入したほうがお得です。
Amazon
カスタマーレビュー
日本一ソフトウェアは特にお気に入りで、このゲームも楽しめました♪
何と言ってもキャラが可愛い!適当?なネーミングの敵キャラが好き(笑)あと、相変わらずの女の子キャラの足の太さも好き(笑)ストーリーも楽しいし独自の戦闘方法に初めは悪戦苦闘しましたが全体的に◎なので5つ★です。これからも日本一ソフトウェア応援してま〜す!
ラ・ピュセル 光の聖女伝説 2周目はじめました。 画像&スクリーンショット