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マグナカルタ
マグナカルタイメージタイトル名マグナカルタ
メーカーバンプレスト
発売日2004-11-11
定価¥7,329
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥1,480 
マーケットプレイス(中古)¥203Amazon詳細ページ
マグナカルタ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ゲームが始まり グラフィックが綺麗なので期待しましたが戦闘にはいると

もうめんどい。。。なんかタイミング合わせないと攻撃もできないのか。。

プレイ20分であきらめました。。買って損しました
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カスタマーレビュー
とにかくロードが長いです。町の中で画面が切り替わるたびにロードされるのがしんどかったです。
戦闘もなんとなく3対1で戦っている感じだし、爽快感は無いです。
シナリオは、最後の戦いは主人公一人でよかったです。エンディングも個人的に納得いかないですし。
やりこみとか無かったワリに結構時間かかったと思いました。ロードの時間引いたら短いゲームかな?
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カスタマーレビュー
良い点はキャラデザインと世界観。
悪い点は他の方が述べているようにローディングの長さが致命的。
短気な人には不向きかも。
グラフィックやムービーは良い。
戦闘は慣れるまでは大変、しかも結構癖がある為好き嫌い別れそう。

私は慣れれば楽しめましたが。

総合的に見れば駄作と称することは出来ない。
むしろ昨今のRPGの中では良い出来かなと。
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カスタマーレビュー
このゲームの戦闘が不評なのか、よくわかりません。
確かに、ゲームレベルは全体を通してHARDだと思います。
リズム入力は、最初はかなり手こずるはず。
しかし、慣れればどうと言うことはありません。
修羅、夜叉、羅刹モードは、技の個性を引き出すための良いシステムでした。
そのリズム入力では、毎回の戦闘に【緊張感】を引き出してくれています。
失敗しないように慎重に...と、まさに自分がその戦闘に見入っていきます。
緊張感がなく、ボタン連打でクリアできるような作品とは訳が違います。
戦闘だからこそ気を抜けない、なかなかのゲームでした。

ストーリーに関しては、美しいキャラクターたちが繰り広げる愛と憎しみの物語。
物語の中での登場人物の心情が詳しく、哀しく描かれて素晴らしい。
カリンツとリースの2人の視点から描く物語は、さらに物語と心情を深めました。

問題点があるとすれば、やり込み要素がなかったことくらいです。
中古で購入したのですが、予約でイラスト集が欲しかったと、今でも後悔...。

キムヒョンテ氏の画集もかなりオススメです。
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カスタマーレビュー
本当に心から惜しい作品だと思う…
ストーリーはそんなに悪くないし、キャラデザインは超イイし、
オープニングはカッコイイし。

でも、でも…あの戦闘にはとても耐えられない…
初めはちょっと新鮮で、リズム感を鍛えるのにいいかな〜?っと思ってたけど、
キャラ三人いるのに一人しか動かせない…
何故?これじゃ三人いる意味ない…
仲間は盾に使えって感じです。
それにあれじゃ戦闘に時間がかかる…
ゲームの戦闘は普通ストレス解消の部分なのに、逆にストレスたまっちゃう!

フィールド歩くの遅い!!!
速くしたら敵に先に見つかっちゃって、こっちに不利だし><
ここでストレスアップです…

そして、毎回毎回主人公チームとヒロインチームが同じコースをたどる意味がない…
あんなムカツク戦闘を繰り返しながら毎度毎度二回同じコースをたどるんですよ!?
時々シナリオで歩いて帰るって言う事になった時は
本気でコントローラを機体に投げたくなりました。

更にロードがとにかく長いときた!!
もう本当にこれほど時間がかかるRPGは見た事がない…

あと、サブイベントがほとんどないし、
って言うかこのゲーム自体イベントが短すぎ!!
あんなにがんばってたどりついたのに、それだけ!?
それに、お楽しみ要素がないのはRPGゲーマーとしてはショック…

私は半分まで遊んで挫折しました…
後のストーリーが気になったので、小説を買う事に決定。

要するにこのゲームを買う価値は:
キャラデザイン(画集買えばいい)
ストーリー(小説買えばいい)

キャラもストーリーも悪くない、
なのに評判がこんなに悪いのは他ならぬシステムのせいでしょう。
実に惜しい作品だと思う。
マグナカルタ 画像&スクリーンショット