ゲームタイトルデータベース
価格検索
リンク
タイトル検索ページ
流行り神 警視庁怪異事件ファイル
流行り神 警視庁怪異事件ファイルイメージタイトル名流行り神 警視庁怪異事件ファイル
メーカー日本一ソフトウェア
発売日2004-08-05
定価¥6,090
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥1,680Amazon詳細ページ
流行り神 警視庁怪異事件ファイル クチコミ情報スペース
Amazon
カスタマーレビュー
怖い話が大好きな自分はすぐ買いました。シナリオは極稀に怖いとこがありますね。こういった都市伝説を扱ったゲームは他にないでしょう。以下に気になる点を。
良い 新鮮な感じ。続きが気になる。データベースが良い。感動話がある。
悪い ボリューム。意味不なとこがたまに・・・
特に、データベースでは怪談もいっぱい読めるし豆知識も入る。
続編は出るんだろうか?て言うかあれで出なかったら制作者酷い・・・人見の過去を知りたい
Amazon
カスタマーレビュー
ホラー面での怖さはあまり伝わってきませんでした。
「友達の友達から聞いたんだけど....」という噂話が元ネタだったりで、あーそう言えば昔そんな話あったよねという感じで懐かしかったです。
ボリューム面では、これがプロローグでこれからでしょ?というぐらい物足りないのです。

ではなぜこんなに評価が高いのかというと、シナリオがとても興味深くプレーしていて先がとても気になった点です。キャラも皆立っていますし、なかなかだったと思います。
セルフクエスチョンなどの新しい試みにも好感がもてました。

そしてこの話はこれでは終わらないハズなので、今後に期待という点で....甘いかな。
Amazon
カスタマーレビュー
まず第一に、赤色を沢山使ってるところが多い。赤は人間にとって恐怖の色と言われてるけど、そればっかりに頼っていて肝心の内容が薄れてる気がする。噂話を題材にしたゲームって少ない為貴重な作品だったので凄く楽しみにしてただけにショックは大きかったです。けれどグラフィックだけは良かったと思います。怖いというのはなかったですね。けど所々に出てくるミニ知識はへぇーというのが何箇所かありました。サウンドノベル形式もあったので、そういうのが好きな方はよいかも。
Amazon
カスタマーレビュー
都市伝説を扱う、というコンセプト自体は斬新で、興味を
引くには十分な素材なのだが、肝心要のストーリー自体が
残念ながら小粒(一部に至っては支離滅裂)で、魅力が薄い。
ひたすら恐怖感に欠けるのも残念。

捜査方針を自問自答方式で決定する「セルフ・クエスチョン」。
現在の捜査状況を、人物相関図で整理する「推理ロジック」など、
他タイトルとは一線を画す独自システムを採用している点は
評価すべきだが、フタを開けてみればそのどちらも「正解」を
選ぶだけの物で、自由度は極めて低い。

自由度の高さを期待させるようなつくりになっているが、
基本的には「正解の選択肢を選べば話が進む」タイプの
旧態然としたADVのため、過度な期待は禁物。

各シナリオには科学ルート、オカルトルートなる二つの
ルートが用意されているのだが、一つしかない本筋を
無理に二つに分割しようとした設計が祟って、どちらを
選んでも釈然としない展開になる事が多いのは残念。
これでは、無理に二つに分けずに、完全解決のシナリオを
一本用意した方がマシだった、と言わざるを得ない。

システムが繰り返しプレイを要求する割には、読み飛ばし時の
速度の遅さがネックとなってプレイ意欲が削がれる。
チュートリアルとなる0話の出来は求心力抜群なだけに、
その勢いを殺さずに最後まで突っ走って欲しかったのだが…
残念ながら竜頭蛇尾。

独特のタッチで書き込まれた背景や、キャラクターの人間臭さ、
リアルタイムに更新される質の良いデータベースなど、
魅力も有り、作り込み次第では「隠れた名作ADV」になる
底力を秘めていただけに…惜しい。

ただ、オープニングムービーは鳥肌モノの出来で一見の価値アリ。

Amazon
カスタマーレビュー
基本は「都市伝説」を散りばめた、ホラー+サスペンステイストの
サウンドノベル。しかし、選択するためには、「ポイント」を消費する分岐、
人物関係を正しく入力して図を完成させる「推理ロジック」、
まるで自分が推理を進めるように思考展開をさせていく「セルフクエスチョン」、
そのほかにもクリアランクや200種の逸話のコレクションなど
サウンドノベルとしては様々なシステムを盛り込んだ意欲作。
反面、「ポイント消費して分岐しても大きな変化が無く進む」
「シナリオが科学・オカルトの方向に分岐するのは良いが、結局真実はオカルト的な方向に」
などの不満点もあるが、許容範囲ではある。
シナリオが零、一、二、最終話で完結するという点はどうしても物足りなさを
感じるが、隠しシナリオが条件により4パターンほど出現するので安心。
都市伝説や得体の知れない噂に興味がある人は、是非一度お試しあれ。
流行り神 警視庁怪異事件ファイル 画像&スクリーンショット