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ドカポンDX -わたる世界はオニだらけ-
ドカポンDX -わたる世界はオニだらけ-イメージタイトル名ドカポンDX -わたる世界はオニだらけ-
メーカーアスミック・エース エンタテインメント
発売日2004-07-08
定価¥6,279
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥2,200 
マーケットプレイス(中古)¥1,400Amazon詳細ページ
ドカポンDX -わたる世界はオニだらけ- クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
このシリーズは新しいのが出るごとに劣化していきますね。
個人的には2つ前の「321」が最高で、1つ前の「怒りの鉄拳」は3D化しなけりゃ良かったのに、くらいの感想でしたが、今作品は2人目のボスの前くらいで電源ブチ切って止めました。
なんですかこの戦闘バランスの悪さは。ジャンケンシステムの微妙なバランスが全然生きてなくていつも○押すだけで勝つし、デビルから逃げ惑う鬼ごっこの楽しさもなく簡単に魔法で呼び寄せられて即死決定だし、店からの盗みが100%成功するアイテムなんぞが簡単に出るし。ドカポンシリーズの「楽しい」要素がどこにもなくなってしまってる。
それに輪をかけてテンポの遅さ。読み込みは遅いし、メッセ表示や移動スピードの設定を「はやい」にしてもなおストレスが生じるほどの遅さ。全体になんか妙にユックリノッタリな感じで前作のようにサクサク動かない。つか桃鉄の「マッハ」設定を見習ってほしい。
それと、前作まではたしかある程度ターンが経過すると強制的にボスに呼び寄せられてボス戦に突入してたけど、どーもそれがなくなってるようで、そのため展開がかなり遅くなるのもイライラのひとつ。
と、あらゆる面で劣化しています。ちゃんとテストプレイとかしたのか?と問いたい。
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カスタマーレビュー
個人的にはずいぶん懐かしいタイトル。
過去のシリーズは接待ゲームとしてよく遊んでいたように思います。

さて、本作ですが、一人でやるには眠気を誘うゲームだなと思いました(^^;;。
まず、プレイヤー1人対Com*3というゲームで、Comのキャラクター選択までは
手動なのはいいとして、パラメータの振り分け、まで手動なのには驚きました。

ゲーム中の敵キャラの成長はComがやっているので、自動化できなくはない
と思いますが‥‥。
ゲームのテンポが遅めなので、1人で遊ぶにはつらいようです。

接待ゲームとして、みんなでやるゲームということでしょうか。
1人でも、複数でも、じっくりとゲームができる人向けだと思います。

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カスタマーレビュー
 ひとまずGC版から最低でも直してほしいのは初期設定のプレイヤー任せ、と言う所。プレイヤー1人コンピュータ3人に設定し、その後でキャラを選んでパラメータの振り分けをするのですが、これがなんと全部手動。プレイヤー1人は当然なのですが、まさかコンピューターのキャラ選択やら振り分けやらしないといけないとは思いませんでした。

 システム・演出面は強化されていたので上記の点以外は心配ではないのですが…これだけは改善していただきたい。(他にも改善希望箇所があった気がしないでもないんですが、随分忘れてしまっている物で)

 随分やったのが前なので久々にやってみようかとは思ってるんですが…とりあえずは可もなく不可もなくの評価にしておきます。

ドカポンDX -わたる世界はオニだらけ- 画像&スクリーンショット