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Princess Holiday〜転がるりんご亭千夜一夜〜
Princess Holiday〜転がるりんご亭千夜一夜〜イメージタイトル名Princess Holiday〜転がるりんご亭千夜一夜〜
メーカーアルケミスト
発売日2004-05-27
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥3,680Amazon詳細ページ
Princess Holiday〜転がるりんご亭千夜一夜〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
物語的に、シビアで打ちのめされる様な
要素は殆ど無く、「何か暇だなあ、
ギャルゲーでもするか。でも、よくある
パターンのは嫌だなあ」というような時に、
やるべきでしょうね。

よくある記憶喪失、死、超能力といった
要素のゲームに疲れた人にお勧めします。
(「お!」という展開のエンドもあります)

イメージとしては、「マリーのアトリエ」
風味のファンタジー世界で清い恋愛をしよう、
という感じです。

厳しい採点だと、話はやや物足りないし、
主人公の台詞(言葉使い)が突然、変わって、
整合性大丈夫か!?という印象のシーンも
あります。(ほんの1シーン分ですが)

ですが、PS2ではおまけシナリオが充実して
いて、物語自体をユーザーに投げっぱなしに
せずに、完結させていますので評価を高く
しています。

制作者の良心が伝わるゲームですよ。

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カスタマーレビュー
エル・レイ・ラピスのアナザーエンドが追加されています。これらのシナリオはノーマルエンドに比べると本当に出来が良いです。ノーマルで「何でこうしないんだ主人公!!」と思っていたのですが、アナザーでは納得のいく終わり方をしてくれます。
WIN版でほんの一瞬しか登場しなかった(しかも立ち絵はおろか名前すら出なかった)ディアナがヒロインに大昇格!彼女にもエンドが2種類用意されています。CVはテイルズオブエターニアのメルディでお馴染みの南央美さんです。
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カスタマーレビュー
一番よかったのはラピス・エル・レイの3人にアナザーエンドが追加されたことです。具体的なネタばれは避けますが、「なんでこうしなかったんだ?」と不満だったことをやってくれています。納得のできるエンドが追加されて本当によかったです。
WIN版ではほんの一瞬しか登場しなかった(しかも名前すら出なかった)ディアナがヒロインに大昇格しているのもポイント。声優はテイルズオブエターニアのメルディでお馴染みの南央美さんです。
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カスタマーレビュー
「August」から発売された「プリンセスホリデー」のPS2移植版です。

シナリオは結構良かったです。「オーガスト」らしい予想不可能な展開があり十分楽しめました。

キャラはとても可愛いです。原画は「べっかんこう」さんが手がけています。

音楽もよく主題歌「虹の彼方へ」、エンディング「心から続く未来」2曲、BGMともに良くできていました。

個人的にはかなりおすすめ出来る作品です。

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カスタマーレビュー
絵に関しても、システムに関しても、
申し分の無い出来だし、おまけの多さも高く評価できるが、
シナリオが少し短かった。
Princess Holiday〜転がるりんご亭千夜一夜〜 画像&スクリーンショット