| グランド・セフト・オート・バイスシティ クチコミ情報スペース |
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 | 大満足でした!! 不満があるとすれば修正しすぎかな... |
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 | 自由度が高く色々な遊び方を楽しめる。 乗り物もバイクなどが追加されているので前作ファンの人にも喜ばしい点かと。 特筆すべきはBGM。オジー・オズボーンやスレイヤー、モトリー・クルーを聴きながらプレイできるのが嬉しい。 ただ良い点ばかりではないのも確か。 カメラアングルの悪さ、作業感が強く個人差もあるがミッションの単調化。 でもそれを差し引いてもあるがお釣りがくるぐらい本作品は面白い。
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 | このゲームは面白い。
たしかに面白いが、その面白さは他のゲームの面白さと同等に語るには惜しい面白さである。
なぜなら、このゲームの面白さはそれ以前のゲームの面白さと、その質からして異なっているからだ。
例えるならば、既存の日本国内のゲームは同じルールにおいて他の選手よりいかに優秀にプレイするかを競っているの選手である。
それに対してこの「グランドセフトオート バイスシティ」はまったく別の競技を自ら作ってしまった競技の「創始者」に値する。
つまり、このゲームは既存の面白さを他のゲームと競うのではなくて、他のどのゲームも作り得なかった新しい面白さを自前で作ってしまったのだ。
「グランドセフトオート」シリーズがもたらしたその新しい「面白さ」とは何か?
それはずばり「自由」だ。
このゲームがプレイヤーに課すミッションは端的にいって「楽しめ!」、ただそれひとつである。
チンピラの主人公は、闇の世界の大物から「仕事」を持ちかけられるが、本来ローンウルフである彼は必ずしも
それを請け負わなくてもよい。
彼、そしてプレイヤーがこのゲームに要求される本源的なミッションはただ「楽しむ」こと、それだけである。
プレイを始めた当初、旧来の日本型「ミッション待ちうけプレイ」に慣れていた私は、その世界観に困惑してしまったが、
しばらくプレイするうちにこのゲームの面白さの「ツボ」を発見。思わず「こういうことか!」とうなってしまった。
そんな前代未聞のゲームがなぜ誕生しえたのか。
おそらくこれは、アメリカという国民性がなしえた業なのだろう。
私たちがアメリカ人に持つステレオタイプなイメージに「おおざっぱ」「アバウト」というものがある。
たしかに、アメリカ人は日本人ほどには緻密な作業は向いていないかもしれない。
だがしかし、そんな彼らがゆえに、制約のない夢の世界のようなゲームが生み出すことができたのかもしれない。
このゲームは、地平線まで広がる広大な大地やあらゆる人種が混在する社会を抱える「自由の国アメリカ」という風土でなければ誕生しなかったかもしれない。
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 | 5年ぶりにテレビゲームをやった。
その時に購入したのがこのゲーム。
とにもかくにも面白かった。
マフィアの主人公を動かして
おどしたり、ころしたり、ぬすんだり
現実とゲームの区別かつかなくなるくらいのめり込んだ。
実際に街に出て、いい車を見ると盗みたくなる衝動に駆られてしまう。
難易度はかなり難しい部類に入ると思うが
工夫やアイディアで克服できてしまうところがミソ。
ゲームに必要なすべてを兼ね備えているといっても過言ではないと思う。 |
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 | 個人的にはサンアンドレアスより面白いと思います。マップの雰囲気がとても良く、ネオンが綺麗です。 GTAは長時間ぶっ続けで遊ぶには向かない感じしますが、短時間でサクッと楽しめるので、飽きというのがない感じです。 自分は発売日に買ったのにいまだに遊んでいます。 |