| UFC2004 クチコミ情報スペース |
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 | まず、選手数は多くおもしろいし雰囲気もある。隠し選手出現条件としてチャンピオンモードで勝ち抜いていかなければなりません。最初は5人勝ち抜いてその階級のベルトを巻き、今度は防衛で8人を勝ち抜いてクリアーとなります。この防衛戦がまたCPUのレベルが上がりなかなか苦労します。勝ち抜いている最中に1回でも負けるとやり直しになります。ストーリーモードで選手を育てその選手をチャンピオンモードで勝ち抜いてクリアーする事も隠し選手出現条件になります。選手達は、さすがに数年前のゲームなので多少はもうあまり見ない選手などいます。新しいデータでまたこのUFCのゲーム出ないかと毎年心待ちにしているのですが・・・さて、話は変わり冒頭でもお伝えした攻略ポイントとしては、ストーリーモードで必ず2年目に柔術のジムを選びヒールホールドを習得し、バックマウントトップからのチョーク、パウンドなどの技を習得しましょう。あとは好きな様に技やレベルを上げていって3年目も過ぎ、チャンピオンモードでクリエイト選手を試合に出場させ、試合始まってすぐ遠距離からタックルを仕掛けます。するとガードポジショントップになります。そこから左右キックボタン□と×を同時押しでヒールホールドに移行。運が良ければそこで決まりますがCPUはヒールホールドを逃れる為にうつむせになり自分側はバックマウントトップになります。ここでパウンドの連打で必ず勝ちますが相手CPUをチョークで絞めあげたりとしても勝てます。これで難無くチャンピオンモードを制覇できます。長話になりましたがおもしろいです!オススメゲームですよ。 |
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 | 自分がやってみた感想を書きます
■長所
・選手の動きがリアル
・K1、PRIDEゲームなどと比べると試合開始前のロード時間が短め
・慣れてくるとグラウンドで流れるようなポジションの取り合いができるようになり結構楽しい
■短所
・特定の技があまりに効果的なためその技をもっているかどうかが全てという側面がある
・グラウンド得意な奴が圧倒的に優勢
・ストーリーモード(自分で選手を育てるモード)がしょぼ過ぎる
例えばマウントポジションとかバックマウントを取られている状態からは普通かなりのダメージを食らいながらでないと脱出できないんですが、そっからいきなり関節で切り返せる技を持つ選手が数人いてそいつらが強すぎるみたいな
また打撃を簡単にキャッチしてグラウンドに持ち込むことができるのでグラウンドが得意な奴が圧倒的に優勢な作りになってます
特にキックなんてほとんど意味無いw
ストーリーモードは・・・まあとことんヘボいです これには期待しないように^^;
■その他
CPUを最強モードにするとかなり強いです
K1とかとは比べ物にならないですね
特にチャンピオンモードを全勝で勝った後にレジェンドモードというのが出現し、そこでは
10連勝ぐらいする必要があるのですが、このモードをクリアするのはかなり難しい
使用する選手の階級にもよりますが上記にあげたような瞬間的な切り返しを持ったキャラがいるのでどっかで負けちゃうことが多かった
やりごたえはあると思います
結構やり込んだ側の意見を書いたつもりです
全く別の側面ですが、打撃キャッチを使わなければ打撃で殴り続けるだけでもある程度はイケるので友達が来て「なんか格ゲーでもやってみっか!」って時にはかなり楽しめるかもしれません |
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 | かなり良いゲームだと思います。格闘ゲームの中で1、2を争う程の出来だと思います。正直隠しキャラを出現させるのには、かなり強いCPUをいやでもチャンピオンロードのモードで連続で勝利しなければいけません。途中負けてしまうと最初からになり、かなりそのへんがウザいですが攻略は見つかるものです。例えばペドロ・ヒーゾは右ローキックをボタン連打しとけば強いCPUからいとも簡単に勝利できます。なかなか楽しいゲームなんでオススメしたい1本です。 |
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 | クソゲーですね。動きが単調。MMAが好きなら買わない方がいいでしょう。
MMAを知らない人のほうが楽しめるかも。 |
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 | プレイしてみると勝負は大抵、関節技で決着のようだ。 というのは、一度でも関節技を"拾われないor拾えない"場合、 もう決着・終了となる。しかも、拾うにしてもあれじゃ目視が厳しい。 (現状、格闘ゲームはほとんどこうだが...) 先にやった者勝ちみたいな。。。 見切りの早いユーザーはこの時点でもうプレイしないぞと思うかも... ということで、その関節技の攻防については描写がもっと欲しいし、 勝負の行方がダイナミックすぎるので、若干ゆとりが欲しい。 この点を除けば、気持ち良い作りになっている。 ポジション争いも展開されるし、血も出るし、効果音も良し。 会社帰りに一発やるのにお勧め。 全体的にはまぁ、"上手く作ったな"という感がある。 |