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SAINTS(セインツ) 聖なる魔物
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SAINTS(セインツ) 聖なる魔物イメージタイトル名SAINTS(セインツ) 聖なる魔物
メーカーソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日2004-03-18
定価¥6,090
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥1,980 
マーケットプレイス(中古)¥1,200Amazon詳細ページ
SAINTS(セインツ) 聖なる魔物 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
SCEで謎解き有りということで期待していたのですが…「あれ?」という感じでした。国違いですし当然かもしれませんが;
想像以上に酔いました。すぐに疲れてしまいます。
操作性にもクセがあると言うか。マニュアルに間違いも…。
仕掛け: 初回に説明は出ますが、その後もその都度説明があるともっと良かったかな。
ヒント: 大雑把だったり、言われる場所がどこのことを指すのかわからなかったりと、微妙です。マップも結構簡略化されて解りにくかったり、攻略面は親切なようでそうでない感じです。謎・仕掛けが解けた時の爽快感もあまり感じませんでした。
バトル: 当たったか受けたか、コンボのタイミングや繋がったかなどがわかり辛くて、若干イライラしながら適当に押し捲って…爽快感はそんなに無いけど、アクションがカッコ良い分、補われたという感じです。
一部イベント除いてどこでもセーブ可能なところや、少し面倒だけど回復のシステムは親切。

一応クリアしましたが、達成感があまり無かったです。あの億劫になる探索を二度以上もやる気になれず、オマケのタロットカードも、少し気にはなりますが全部集める気にはなりません。
私が洋ゲーに慣れていないせいもあると思うのですが(あとSCE(J)の謎解きモノと比較しての分もあるかな?)、ゲーム性としては中途半端と感じました。

世界観やシナリオは好みで、単語が覚えにくかったのですが、わかり易くて良かったです。もう少し細かいところまで知りたかったりもしますが。
グラフィックは綺麗ですし、トークのノリは欧米独特のよくある雰囲気で、キャラクターやモーション、声優さんの演技など、「観る」部分はとても良いと感じます。
難儀して探索した後のイベントシーンは、ある意味で癒しともなりましたが…。

そんなわけで…私はこの作品を、出来れば「映画またはドラマ作品として観たい」としみじみ思いました。
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カスタマーレビュー
難しかったです。謎解きが。
攻略サイトも全然見当たらない。ヒントと言えば、説明書に載っている各エリアごとのちょっとした項目のみ。
ちゃっちゃとゲームを進めて、エンディングをちゃっちゃと見たい!という人には、あまりお勧めできないかも…です。

私も、ゲームはちゃっちゃと進めて、ちゃっちゃとエンディングを見る!派なので、ちょっとイライラしましたが、楽しかったです。
謎が解けた時の爽快感や、ジェンとスクリーの会話。
ちょこちょこと間にあるムービーも、キレイだったし面白かった。映画感覚で字幕が出るのも良かった。

オマケ特典として、タロットカードを集めたり、製作の裏側…なんてのも覗けたし。
戦闘はいたって簡単。最初は慣れなかったものの、適当に押していれば当たるし、カウンターを狙うので敵を挑発したり。コンボも決まると爽快!

レベルアップ要素がないけど、体力は無限に回復できる。公式ページに行けば色々分かると思うけど、敵からエネルギーをスクリーがとって、それをジェンがそれを補給。
よっぽど、回復を怠らなければ『GAME OVER』にはならないと思う。
主人公のジェンが色々な魔物に変身できるのも、カッコよかったし、今まで変身できる魔物を使って、謎解きをいるのも、楽しい。

謎解きにでくわしてばかりで、色々と頭を使うゲーム。

最後のボス戦は、カナリ難しい。現時点、私はそこで引っかかっている。
でも、最後までやってみたくなるゲームだと思う。
エンディングがスゴク気になって、難しいけど挑戦したくなる。

ジェンとスクリーの、漫才みたいな会話は、必見です!

でも、やっぱり謎解きが大変だったのと、あまりメジャーなゲームでなく、攻略サイトがなかったから、星4つ。

まぁ、買って損はしないと思います。

SAINTS(セインツ) 聖なる魔物 画像&スクリーンショット
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