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武刃街 -BUJINGAI-
武刃街 -BUJINGAI-イメージタイトル名武刃街 -BUJINGAI-
メーカータイトー
発売日2003-12-25
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥1,900 
マーケットプレイス(中古)¥1Amazon詳細ページ
武刃街 -BUJINGAI- クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ネタとしか思えないムービーシーン。

ネタとしか思えない衣装デザイン。

ネタとしか思えないアクション(ジャスト武侠)。

ネタとしか思えない主人公のかけ声(ファァァァーーイ!!)。

そしてなぜかGackt。ネタとしか思えない。


そして意外とアクションがおもしろい。

中国のチャンバラ映画の、軽くてしなる刀をビュンビュン振り回し、
刃がぶつかりこすれあう、あのハラハラするような剣戟を繰り出せるのが楽しい。

なにより大きいのが、一部の敵も剣戟を繰り出してきて、
互角に戦える部分。ちゃんとチャンバラが出来る。これはすごいと思った。
(他のゲームだと、攻撃は当てるか受けるかよけるしか出来ない。)

ただ、そのチャンバラが出来る相手が中ボスの人しかいなくて、他の雑魚や大ボスは
隙を見て斬りまくるだけ。そこが残念。

というか戦闘以外は面白くない。

でも、あの中ボスの人の功績で星三つ。
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カスタマーレビュー
主人公が動作していないときは正面の攻撃を勝手に防御してくれたり、
特に、華麗な剣戟の繰り出し合戦はなかなか見ごたえがあります。
音楽などからも世界観というものも確かに少しは伝わってきます。

しかし、ハイスピードと謳っていながら、全くといって良いほど感じられない
スピード感や、攻撃モーションが長く、そのせいでスピード感をさらに損なっていたり、
攻撃の一区切りが付くまで攻撃を中断できなかったり、
正面にいるはずの敵ではなく画面の見えない敵をロックオンしてしまったり、
移動できる範囲の端に行くと、突然カメラ視点が真上からになって、
周囲が全く見渡せなくなってしまったりと、難点が多々あり、
アクションゲームとしての完成度は煮詰められていないといわざるを得ません。
また、太極印というものを集めていくと、映像を見られたりや主人公の服装などを
変更したりすることが可能など、様々な特典が得られます。
しかしながら、特にこういった特典に魅力を感じられませんでした。
映像などを見られるようにするくらいなら、隠しステージなどを出現させてくれたほうが
個人的には良かったです。

ただ、難易度が4段階に分けられているので、初めてやる方でもボタン操作さえ
覚えてしまえば簡単にゲームをやることができますので、そこは良いと思います。
ただひたすらボタンを連打しているだけでも剣戟アクションができますから。
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カスタマーレビュー
このゲーム、簡単操作で迫力のある攻撃ができたり
滑空等の操作はいいのですが、ジャンプ中に向きが変更できない
攻撃の動作が長く、途中で止められない等とアクションにしては結構な難点があります
難易度も易・並・難・超とあるのですが
並まではサクサク進むと思います
しかし、難でつまずき、超にいたっては難しいよりも、敵が卑怯な気がしてたまりません
すべてを極めようとする人は気を付けてください
ステージクリア後に評価がありますが
難易度が超で全ステージ特級を取れるんでしょうか?
というか、スタッフでも無理じゃないでしょうか?
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カスタマーレビュー
大人の事情だと思いますが、本編?でガクトさんのセリフが無い分、他でフォローしようとしてる気がしました。個人的にはタイトル画面は初期段階のものの方が好きです。
ストーリーは黒田洋介さんが担当されてるようですが、ほっきりいってストーリーは有って無いようなものです ^^;
解説書の最後のページに声優さんたちの写真が載っていますが、若い頃の写真を使いすぎでは・・・
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カスタマーレビュー
コンボコンボでかなり爽快!!!
アクション通の方には物足りない部分もあるかもですが、
アクション初心者、または日頃ストレスのたまってる方には超オススメ!!

簡単な操作で技をつないだあなたは、
最後の一撃で敵を葬ったあと、
敵のリアクション&効果音もあいまって、
自分をゲーマーだと錯覚し、最高の爽快感にひたることでしょう。

もちろんGacktファンも必見な特典映像もありますよぉ!!

武刃街 -BUJINGAI- 画像&スクリーンショット