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ようこそ ひつじ村
ようこそ ひつじ村イメージタイトル名ようこそ ひつじ村
メーカーサクセス
発売日2003-12-25
定価¥6,090
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥1,921Amazon詳細ページ
ようこそ ひつじ村 クチコミ情報スペース
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牧場物語 ワンダフルライフ を買ってガッカリしてたところひつじ村を発見。

めっちゃ楽しい(^o^)/

目標もなく自分の好きなように牧場を作れるからハマります(^-^)

村人との交流は全くないのでそこは注意してください。

ひさびさにプレイ時間100時間超えたゲーム
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山村暮らし体験シミュレーション。
・・・というと牧場物語が有名ですが、ひつじ村は「生活」より
「牧場経営」を重点においています。経営といっても作物育てて
物々交換して犬とか飼って狩りに行って・・・といった具合に
難しいことは何もなく、自分の牧場のことだけ考えていればいい
といういたってシンプルな作りです。
物々交換フローチャートも用意されてますし、随所にヒントが
表示されるので特に迷う事もありません。
ストーリーはあって無いようなものですが、区切り区切りで村人が
親切に接してくれますので、ほんわかした気持ちになれます。(逆に
いうなら、この村においてイヤな思いをするイベントはありません)

BGMも素晴しく、長時間プレイでも聞き飽きません。
サントラが出ていたら欲しいところです。


あえて欠点を言うなら初プレイ時は初年度の冬が鬼門でしょうか。
冬支度ができていないとエサ不足で家畜がぽこぽこ死にます。
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「PS2=ポリゴン」のソフトが多い中、「ようこそひつじ村」はそれをいい意味で無視したと思います。そう、ドット絵の良さを生かしています。草、作物、動物に柔らかさがあります。それに、家畜をつがいで飼うと仔が産まれますが、ランダムで仔の毛色が異なるのも遊び心をくすぐられました。ただ、残念なところもあります。お手伝いするアヒルのブラミー族の種集めがぎごちなく、きれいに種を蒔いて作物を作りたい人には邪魔に感じるかも。でも、「ようこそひつじ村」は「牧場物語」と違って、お金で物を手に入れるのではなく物々交換で物を手に入れていくところは何かと考えさせられましたし、ボタンひとつで日にちを進められるシステムは、ゆったりと進めたい時や時間を早く進めたい時に併用できて良いと思いました。次回作もできれば作って欲しいですが、グラフィック、物々交換、日にち進めはこのままで。あと、家の中に家具を揃える事ができて、村の人たちの交流をもっと親密なものにすればもっと素晴らしい作品になると思います。
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作物を育てて、市場で交換をくりかえして最終的にひつじを入手するゲームです。次に何を育てるのを目標にするかはその章?で案内人が教えてくれるのでそれを目指してつくりましょう。

種を植えて日にちを進めたり草を刈り取ったり、動物をかったりとのんびりしたゲームです。野菜だけを育てるのもいいですし、ある動物だけで牧場をつくってもいい。次に進みたければ条件を満たせば進めるので気が済むまで自分の牧場をつくれます。

ただ、牧場から出られない(出口が市場)ことと操作が難しいことが好みを分けるでしょう。ひたすら自分の牧場のことだけを考えていられる人はいいですが、他の町、家にいって会話などを楽しみたいという人にはオススメできません。たまに村民が狩りのお誘いにくることが外との交流です。

操作は難しいですが慣れればゲームを進める上で差し支えはないです。主人公が持てるアイテムもかなり少なくメンドウではありますが、このゲームは雰囲気とかを楽しむものかな?と思います。

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羊やあひる、ヤギなどを好きなように飼育することができます。
ほのぼのとした雰囲気を味わいたい人にはピッタリなゲームです。
ようこそ ひつじ村 画像&スクリーンショット