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遊星からの物体X episode II
遊星からの物体X episode IIイメージタイトル名遊星からの物体X episode II
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2003-02-27
定価¥2,940
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥3,800 
マーケットプレイス(中古)¥1,397Amazon詳細ページ
遊星からの物体X episode II クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
物体Xの映画ファンにとっては残念な作品。
モンスターに襲われることによりウイルス感染の可能性があり、しかもウイルスには意思があって、感染していることがばれたり都合のいいときに突如としてモンスター化してしまう。そんなウイルスに誰もが感染している可能性のある仲間と疑心難儀に行動をともにしていくところが、この映画の特徴。
それらの部分は一切省略されてデザインされている以上、評価対象ではないでしょう。
ホラー要素も情けないレベルで、バイオハザード、サイレントヒル、コンデムドみたいな期待も見事に裏切ってます。
この映画ファンにとっては駄作。
かりに、ゲームの(この映画の)面白みをそこではないと考えて作ったのだとしたら、ほんとに単なるTPSアクションシューティング、しかもかなり低レベル。
つまり、映画ファンでない人にとっても価値はありません。
楽しい要素とか夢中にさせる素財がない。
あえて言うなら、極寒の屋外に出ていられる時間に制限があるところが微妙に楽しいかもしれません。
仲間に指令を出せますが演出程度。上手な使い方が求められる事もありません。
操作感はストレスなく悪くない。


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カスタマーレビュー
苦労してクリアしましたカナリ難しかったので裏ワザを自分で考えて、あるステージをクリア時、超嬉しかったのを覚えてます。あるステージではスタート時にモンスターが現れず暫くして外から襲いかかります。かなりリアリティ有りました。敵を待ってる間の緊張感と言ったらもう…(自分は敵を迎え打つ準備が楽しかった)攻略本なしでENDを迎えた時、自分が賢くなった気がします。敵の出現パターンは結構同じなので頭の中か紙で何度も研究し思考錯誤が好きな人にオススメです。うまいヤリかたが解った時の喜びが大きい!でもグラフィックは古い感じが!
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カスタマーレビュー
 本作は『遊星からの物体X』の続編であり、映画の後日談をプレイして楽しめる。まず、雰囲気が映画と同じなのがいい。彼等が基地に到着するシーンは前作でノルウェー基地に到着した隊員達と同じ立場な訳で、彼等もいずれは隊員達と同じ惨劇に遭遇する事になる訳で。
 今回はストーリーが長い。しかも人間の企み等、新たな要素が加わり、その上ラストには行方不明だった前作の主人公・マクレディが登場したのもファンとしてはニヤリとさせる気分。
 システムは人間の心理をうまく表現されている。自分を疑っている人間の目の前で血液を検査して仲間にしたり、仲間だと思っていた人間が突然化け物になったりと前作の面白い部分をうまくゲームシステムで生かされている。難易度は洋ゲーと言う事でやはり難しい。あてずっぽうに進んでたらすぐにやられる。でもそこが楽しい。
 残念なのは隠し要素が全く無い事。だが、吹替が日本語と英語、どちらか選択可能なのはGOOD!
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カスタマーレビュー
難しすぎるわ!!おもしろいけど結局クリアできてない・・・情けねえ俺。てか、銃の弾が足りなくなるわけですよ!でクリーチャーに食われるわけです(笑)でもなかなか好きな洋ゲーなので星4個だな。映画の方は星10個つけたい!!
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カスタマーレビュー
典型的な洋ゲーです。まずPS2なのにグラフィックがしょぼい(DVDではありません)。カメラワークも最悪。操作性も良いとは言えない。ゆえに理不尽
に難易度が高い。
メタルギアソリッドやバイオハザードと比べてはいけません。全く話しになりません。ベスト版でも損した気分になります。
遊星からの物体X episode II 画像&スクリーンショット