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ミッシングパーツ sideA the ザ・探偵ストーリーズ
ミッシングパーツ sideA the ザ・探偵ストーリーズイメージミッシングパーツ sideA the ザ・探偵ストーリーズイメージ
ミッシングパーツ sideA the ザ・探偵ストーリーズイメージタイトル名ミッシングパーツ sideA the ザ・探偵ストーリーズ
メーカーフォグ
発売日2003-11-27
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥7,140 
マーケットプレイス(中古)¥2,450Amazon詳細ページ
ミッシングパーツ sideA the ザ・探偵ストーリーズ クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
むちゃくちゃハマりました、キャラ立ちがしっかりしていてプレーすればするほど登場人物が愛しくてたまりません、みなそれぞれがいい味出していて本当にいい感じです、感情移入しまくりでした。

キャラが万人に受けるように描かれているのもありとても好感がもてるのですが、ちょっと主人公が男前過ぎなのと、各エピソードにゲストで少女キャラが出演なんですが、そろいも揃って主人公に媚びてきます、(特に第2話)なんでこのメーカーはいつも少女キャラにこのようなことさせるのでしょうか?レギュラーメンバーとの関係は至って普通なのに残念でなりません。少女キャラの媚び絵とか結構うんざりでした。
それでもストーリーは、推理アドベンチャーなので当たり前といえばそうなのですが、ベタな恋愛方向やギャルギャルした展開にもならず、純粋に推理ゲームという枠にきっちりハマっているので好感がもてました。
そしてそんな愛おしいキャラで固められた本作のストーリーは、当然素晴らしかったです、伏線はりまくりの謎!謎!謎!の風呂敷を畳んでいくのは、例えは違うかもしれませんが爽快感があり結末まで目が離せません。

確かに移動は少々煩わしいものを感じますが、ロード時間もほとんどストレスを感じないのでさほど気になるものではなかったです、この続きはsideBをクリアしてまた報告したいと思います、はい勿論購入しました。

イレギュラーのアレさえなければ、老若男女幅広い層の人に楽しんでもらえるのになあと思うのですが...。
そんなこと気にせずアドベンチャーゲーム、推理ものが好きな方はぜひプレイしてもらいたい作品ではあるのは変わらないのですが。
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カスタマーレビュー
一般的な、推理アドベンチャーである。

基本的には、しっかりあした脚本で、人物設定もちゃんと出来てはいるので

破綻はないのだけど、オーソッドックスすぎる館もある

この程度の脚本なら 先の展開が読めるので あまり推理という達成感はないかもしれない

特に日ごろから推理小説を愛読しているものにしたら、かなり簡単な話となるので

物足りなく感じた

システム面も、ストレスのたまらないオードドックスな作りであるが

やはり、話にもう一つポンとが欲しく思われるのである

バッコン!
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カスタマーレビュー
面白かったです。推理、話、脚本、人物とも大満足で、A、Bあわせると忘れることの
出来ない作品となりました。

推理方法は、起きた事件に対して証言や証拠を集めて事件の概要を掴み
そこから証言の矛盾などを探して犯人を特定していくタイプ。
地味だが集めた情報を頭の中で組み上げるのが面白く。
また細かく計算されて作り込まれ、非常に心地よく騙され驚かされる(各話終盤等)のが楽しく。
「面白さ」の主眼が、犯人は誰でどうなるのか、に置かれてないんですね。

ただ選択肢は難しく、ひっかけにハマり大事な選択肢を逃し先に進みやり直しを迫られる悲劇も…。
他では難易度は、ADV好きならBランクは取れそうに思います。
主人公がそれとなく行動の指針を示してくれますし。
(犯人説得失敗でランクが落ちた事もあったが…)

1、2話は普通に楽しい推理物(二巡目は全く違う印象ですが)。
ただ、この1、2話で以下が気になり、泣く泣く☆一つマイナス。
・シナリオが冗長に感じられる事がある(時々眠く…)
・現場の移動が大変(せめて一階建て…)
3話は、とても面白く個人的には☆5つ。(1〜6話なら個人的には☆10個くらいつけたい…)

脚本も好みでした(特に三話以降)。
普段は非常に軽快で楽しいけれど、ひと度悲しい事件が起きた時の、主人公の
苦悩や悲しみがとても繊細に描かれ、個人的に色々なメディアの探偵物で感じた
「こちらの遣る瀬無さ置いてけぼり感」を全く感じず、主人公に深く共感できました。
あれだけ全体に気を配りつつ、よくもあそこまで細部に目が行き届いたものだと。
(好みによる物なので感傷的な物が苦手は方にはマイナス点かも)
恋愛要素が薄いのも良かった。これも好みですが。
ボイスが無いので、心の中で主人公と一緒に叫ぶ一体感を感じたり…。

推理好き、ADV好きの為にメーカーさんが、心を込め手間と計算を尽くして
作られた作品だと感じました。
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カスタマーレビュー
推理アドベンチャーゲームが好きで、よく遊んでいますが、
この手のジャンルは「一度遊んだら終わり」という事もあります。

しかし、この「ミッシングパーツ」というゲームは、
謎の解明度によって、ラストが少しずつ変化し、
ランクAを取ることによって「真のエンディング」を迎えます。
脇道に入っても、キャラの意外な一面を垣間見ることができるので、
真のエンディングを見た後も、何度も遊べるつくりになっています。

コマンドは移動・話す・調べるなど、推理ゲームの王道。
自分の意思で調査している感じがして良いです。
1話、2話、3話……と、少しずつ移動範囲が広がっていき、
物語の舞台を自分の力で歩いている錯覚に陥ります。

やや強制的に会話が進んでいく部分もありますが、
全てのキャラクターが非常に魅力的で、引き込まれてしまいます。
スキップなしで遊べば、1話5〜10時間程度×3話分。
充分に満足できるボリュームではないでしょうか。

あえて苦言を申せば、ランクの判定方法でしょうか。
序盤で特定のイベントを見ないと、Aが取れなかったりします。
ただ、このゲームは「繰り返し遊ぶことでより楽しめる」ので、
評価を下げるまでには至らないかな、と思います。

1〜2話は、よくまとまった推理小説のような感じ。
3話から物語は急展開、これから起こる事件を思わせます。
ランクAエンディングで泣かされた人も多いのではないでしょうか。
…私もその一人です。
恥ずかしながら、ゲームで泣いたのは初めてでした。
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カスタマーレビュー
 MISSING大好き!!
 話の内容もそうだけど、絵もキレイ。
 何度もプレイしちゃいました。
 音声があったらまた違ったものになるのかも。
 音声なくても十分楽しめるんですけどね♪
 キャラクターも個性的な人が多く、涙腺ゆるいひとなら確実に涙出ちゃうと思います!!
 ADV好きな人とかストーリーを楽しむのが好きな人にはおススメです☆
ミッシングパーツ sideA the ザ・探偵ストーリーズ 画像&スクリーンショット
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ミッシングパーツ sideA the ザ・探偵ストーリーズイメージ