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Kunoichi-忍-
Kunoichi-忍-イメージタイトル名Kunoichi-忍-
メーカーセガ
発売日2003-12-04
定価¥7,329
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥600 
マーケットプレイス(中古)¥70Amazon詳細ページ
Kunoichi-忍- クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
shinobiよりステージは難しくボスは簡単な気がしました
ストーリー性にはあまり期待していませんでしたが、自分はこういう雰囲気も好きです
まあラスボスが何を言いたいのか、いや言いたいことは分かるんですけど
だからそれをして最終的に何がしたいのかいまいち分からない奴なのが…
個人的にはまあそれも含めて好きなんですけどねw
ただ不条理な落下ステージが増えた上にシークレットコインの枚数が多すぎるかと…
そこと隠しキャラに兄上がいないのがマイナスポイントですね
☆実際は3.5ってとこです
ただ蹴りを利用した空中戦は楽しかったですね本当に
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カスタマーレビュー
主人公のくの一、「緋花」はあの攻殻機動隊の主人公草薙素子の声優さんと一緒の人です!
キャラクターもかなりかぶってると思います。それで殺陣の時の決め台詞なんかしびれます。
何度も殺陣を成功させて聞くと流石にそんな、何度もかっこつけたら変やろとか
思いましたけど。

無敵の女忍者がザコ敵を倒しまくる爽快感がいいです。
しかし、難易度も高くそれはそれは何度も穴に落ちたり攻撃をかわせず力尽きたりして
私では緋花の無敵感を演出する事ができませんでした。
もう絶対クリアできんと思った事も何度かあったのですが、
それでも頑張ってクリアしました。スケベな私は前作はやってません。
だけど前作にも女の子が出てるらしいので今度挑戦してみたいです。
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カスタマーレビュー
前作SHINOBIの続編、難易度がやばいくらいに上がってますね。とはいえ
難易度選択で初心者でも安心なビギナーコース(操作を一部省略し、やりやすくなってる)
が現れ、チュートリアルも用意してあるから、一応やる分には全然大丈夫です。

 それにしてもだいぶ設定が変わったなぁ。ハイテクな演出やクリーチャーのような
式神とSF化したこのゲームは前作の和風チックな影も形もない。音楽もそれに意識して
なくて忍者ってイメージはないです。変えるのは殺陣の演出やアクションだけにして
ほしかった。私は前作の世界観が好きでしたからね。続編だから仕方ないとはいえ
このギャップの移り変わりに「何だこれ!」とショックを受けてる人も多数いるのでは?

一度クリアするとハードモードが出てきますが、これはマジで難しいです。
SHINOBIのデータがあれば前作主人公の秀真が選択出来ますが(ファンには嬉しいよね)
彼でこのモードを全クリするのはほぼ不可能でしょう。ボスのライフがありえない。
攻略本を見れば殺陣を決める条件がむちゃくちゃで、不可能なボスすらもいるのは不満
でした。ボス瞬殺が長所の一つだったのにな。

前作は胸を張って薦められたんですが、今作はシステムのファン限定ですね
(おまけ要素とかタイムアタックコースとかあるし)。ストーリーも背景も音楽もSHINOBIの
方が断然上です。ただ熟練してその上達を楽しむ分には変わってないので、
アクション好きの人には買って損はしない出来だと思います。

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カスタマーレビュー
まだ途中のためストーリーに関してはなんとも言えませんが前作より難易度的に入りやすく、チュートリアルのおかげで空中連撃等が容易になっています
また主人公が女性ということもあり、全体的に華麗で明るい印象を受けました 近未来的な点は自分の中ではなかなかのプラス要素でした
自分の場合、視点変更はFFXIIと同じだったので楽でしたがこちらは慣れだと思います
「アクションがしたいけど操作が苦手」という人は前作よりもこちらをおすすめします
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カスタマーレビュー
前作からするとチュートリアルなども充実し、またかなり穴に落ちにくくなり
全体的に難易度は下がっているが
昨今の即死穴があるだけでクソゲー呼ばわりされる風潮ではやはり難易度は鬼だと思われる。
やはり死んで覚えろ系なので本当に面白いのは慣れてから。

誰にでもオススメできるゲームではないのは確か。
Kunoichi-忍- 画像&スクリーンショット