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ウィザードリィ エンパイアIII 〜覇王の系譜〜
タイトル名
ウィザードリィ エンパイアIII 〜覇王の系譜〜
メーカー
スターフィッシュ
発売日
2003-12-25
定価
¥7,140
Amazon販売価格
-
マーケットプレイス(新品)
¥6,800
マーケットプレイス(中古)
¥1,782
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ウィザードリィ エンパイアIII 〜覇王の系譜〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
相も変わらずwizですので、問題は無いです。
ただ、バグが痛い・・・痛すぎる。
全ての称号を集めることが不可能なので、ある一定の称号を集めた後にメーカーにメモリーカードを送る必要があります。
やりこみが売りのゲームでこのバグは致命的です。
一定の称号を集めるまでにメーカーが倒産などになると、全ての称号を得ることが出来ず特殊な種族が使えなくなります。
せめて、スタート時のデータをメーカーがくれるのならいいですが、かなりやりこまないとバグ修正されたデータが貰えないので非常に残念です。
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カスタマーレビュー
暗いしつまんないし私には合いませんでした。PS2でやる必要なです。ゲームボーイとかでいいです。買って損したー。
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カスタマーレビュー
ウィザードリィがPS2になったことでエンパイアシリーズをプレイしていた自分も期待して
購入しましたが自分的には評価は物足りないって感じです。
今までのPS1のエンパイアはストーリーがよくこれからどうなっていくのかと期待がもてました。(ストーリーといってもNPCの会話のみですが)話の雰囲気が興味をもたせる。
PS1のシステムもキャラクター同士の相性やさらに新種族を自分でさがす達成感、ラスボスを倒してもまだ話は続くやりこみ要素(全ての敵を倒すにはかなりレベル上げをしなければならず)、玄人向きですが様々な要素がプレイヤーを飽きさせない。
ですがPS2版はNPCの会話も単調で種族も全て最初から揃っており楽しみ要素が欠如している様に思えます。
ゲームの難易度的にも簡易になっておりダンジョンの数が増えたせいか階数も少なくダンジョンの数は減ってもいいが階数は増やして欲しかった、何度も何度も町に戻ってはさらに奥
を目指すのがウィーザードリーの醍醐味です。
初めての方には丁度よいバランスですがやりこみたい方は別のシリーズを探してみては。
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カスタマーレビュー
ゲーム全体の評価として、伝統的なウィザードリィの作品の延長線上にある作品で、旧作同様派手さはないがじっくり遊べる作品である。ウィザードリィファンは安心してご購入いただいて結構である。
エンパイア2はプレイしていないので新しい試みかどうかはわかならないが、ランプや毒消し等の消費アイテムが9個まで持てるようになったのは喜ばしい限りである。
何せウィザードリィは想像力のゲーム。エルフやドワーフの自分など想像できない自分は、ファミコン版の狂王の試練場の頃から人間以外のキャラを作らないと心に決めている。そのおかげでシーフがよく宝箱のワナに引っかかってくれるのだが、毒消しをたっぷり持てるので(ちょっとだけ)安心だ。
ザンニン(シーフ)「宝箱の罠は毒ガスだな」
ザンコク(レンジャー)「いや、罠は警報だ」
じゃあ、魔法で調べてみるか・・・
ゴクアク(プリースト)「どうやら罠は毒ガスのようだ」
ザンコク「・・・」
ザンニン「では罠を外そうか」
罠にひっかかった・・・(全員毒)
こんな風に、勝手に想像を楽しむゲームだ。
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カスタマーレビュー
エンパイアシリーズの3作目として登場した今作品では、数値面での仕様が本来のウィザードリィのものに合わせられており、旧作品までにあった強烈なインフレは無いに等しい。その他、種族間相性などのバランスにまつわる諸問題も解決しており、ウィズ初経験者でもとっつきやすい出来に仕上がっている。
反面、旧来のウィズに合わせたことで、エンパイアらしさを失っている感(特にアイテムの没個性化は顕著)もあり、旧作までのファンにとっては物足りない部分も多いが、総じて許容できるレベルであろう。
ウィザードリィ エンパイアIII 〜覇王の系譜〜 画像&スクリーンショット
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