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冒険少年クラブ画報
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冒険少年クラブ画報イメージタイトル名冒険少年クラブ画報
メーカージョルダン
発売日2003-09-25
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥3,200 
マーケットプレイス(中古)¥550Amazon詳細ページ
冒険少年クラブ画報 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
〜レトロ好きでこのゲームを購入したが、驚くほどつまらない。
内容は「ぼくのなつやすみ」的な、30日の間に色々する系。
以下理由(ネタバレあり)

*まず、箱庭的な世界を堪能するゲームでは最重要であるマップが、余りに狭く、2日目くらいには回りきれてしまう。(線路があるのに隣町も最後まで無い)
*何日も町人がおなじセリフ。
*物の収集はただ〜〜偶然拾ったりするだけで、ゲーム性が無い。
*お金は駄菓子屋にあるものしか買えなく、スーパーでは商品をみるだけ(みるだけで収集したことに)
*10日過ぎから現れるヒロインはほぼ変化の無い会話
*町の環境音がたびたび無音
*それほどの要素なのに絵が荒い。
*エンディングでの鑑定、思い出が金に換金される様がまざまざと。

良い所
*10個の昔〜〜のCMが見られる。(小さく)

これで6千いくらは正直(w〜

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カスタマーレビュー
このゲーム 何をどうやったら楽しいと思えるのか、どなたか教えてください。
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カスタマーレビュー
ゲームの中の世界は昭和30年から40年代までのご近所。昭和の駄菓子屋、街角テレビ、ジュークボックス、レトロな広告で溢れてる。
日が暮れるまで遊びまわっていた昭和の頃を思い出したい人、レトロなモノが好きな人には楽しい世界。
ゲームは単調だけど、子供の頃の気持ちに帰ってゲームできると「わくわく」できる。昭和の宝探しみたいなゲーム。

当時を知らない人もレトロフリークにはお薦めです。

冒険少年クラブ画報 画像&スクリーンショット
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