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インタールード
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インタールードイメージタイトル名インタールード
メーカーインターチャネル・ホロン
発売日2003-10-09
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥6,280 
マーケットプレイス(中古)¥1,398Amazon詳細ページ
インタールード クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
DCでもやったけどとにかく謎の多いゲームです
ゲームの進め方は簡単です
相手から質問されるのでその答えを選択するシステムです そして女性キャラが3人おり、その内誰か1人と進展して行きます
誰と進展するかはあなた次第です
謎を解くのが好きな人にはオススメです! どうぞ1度お試しを!
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カスタマーレビュー
メインヒロインの3分の2がアホ系なのがかなり人を選ぶかと。ギャルゲー好きな人はこんなでも平気かもですが、慣れてないとキッツイです。
話自体嫌いじゃないだけに残念で仕方ありませんでした。
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カスタマーレビュー
理解できない方がいたらすみませんが・・・個人的には、「3人のヒロインの中から一人選ぶ」と言うより、「質の異なる3つのシナリオから一つ選ぶ」という感じがしました。

他の方のレビューと一緒に見ていただければわかりやすいと思いますが、ヒロイン毎にシナリオの質が全く違うんです。
具体的には、「ただの学園物」「不思議な事件に巻き込まれる」「世界の謎について」・・・と言う感じなんですが・・・解り難いですね。

プレイ時間は比較的短めなので、さくっとクリアできると思います。ちょっと物足りない気もしますけどね。

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カスタマーレビュー
3人のヒロインがいて、それぞれ3つのルートがある。
だが、ヒロインがあまりにも「女、女」(もしくは「女の子、女の子」)しすぎていて、綾以外はプレイする気にもなれなかった。
ゲーム世界なのである程度の個性の誇張は良いと思うが、ここまでアクが強過ぎると、正直つまらない。

あまりにも現実的ではないキャラクター設定は、台詞を読んでいるだけでも辛いものがあったため、序盤でさっさと止めてしまった。

綾ルートはシリアスかつ深いテーマではあるが、意味不明で抽象的な表現が多く、結局、最後までプレイしても謎は明らかにはならない感じ。

哲学的といえば聞こえはいいが、深夜にプレイすると間違いなく眠ってしまうくらいのだるさがあった。
好みが大きく分かれる作品ではないだろうか。
抽象的な表現、明確な結末を望まない人ならば楽しめるかもしれない。

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カスタマーレビュー
 すべてのストーリーを読み終わると、それぞれのエピソードが関係ないようでいて、一つの律の上で成り立っていることに気がつく。存在論に興味がある人なら絶対おすすめ。悲しくも恐ろしい話。現代版ドグラマグラ?
インタールード 画像&スクリーンショット
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