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エナジーエアフォース エイムストライク
エナジーエアフォース エイムストライクイメージタイトル名エナジーエアフォース エイムストライク
メーカータイトー
発売日2003-10-02
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥3,000 
マーケットプレイス(中古)¥380Amazon詳細ページ
エナジーエアフォース エイムストライク クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ミッションの流れなどはわりとリアル。こまかいところまで言えばツッコミどころはいっぱいあるけど、航空機としての挙動などがあまり再現できていないのが気になった。
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カスタマーレビュー
リアル過ぎだがとても面白い。エスコン好きは止めといたほうが良い。スホーイやミグには乗れないが、F系(14とかはない)はだいたい乗れるからまあまあ機体は揃っている。艦上機が少ない。14は入れて欲しかった。(味方としては出る)マニアにはたまらないゲームです。
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カスタマーレビュー
エースコンバットではリアリティに欠けるし、
コンバットフライトシムはちょっと難しい、という方向け
エースにはなれませんが兵士として戦う、という感じでしょうか
コンバットフライトシム入門用にはベストの一作だと思います。
見づらいですが計器も動きますし、ブラックアウトもします
中古で非常に安い値段なので、興味のある方には非常にオススメです。
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カスタマーレビュー
前作はリアル系ながら中途半端なシューティングゲーム的要素を残してしまい今ひとつであったが、今作は別物と言って良い進化を遂げている。
飛行時間の8割強は移動、説明書を全部覚えないと意味が分からない計器・通信内容、プレイヤーはあくまで一兵士であり英雄的行動は自分を危険に晒す愚かな行為、命中するのが当たり前な現代のミサイル等、ひたすら「付いて来れない奴は知らん!」状態。
飾り気の無い地味な行為を堂々と全部ユーザーにやらせる(褒め言葉)為、昨今の家庭用ハードでは極めて異色のゲームとなっている。
実は着陸着艦の難易度が前作より下がっている為、当たり前の事を当たり前にやるだけの事が最高に楽しいフライトシミュレータの面白さを知るきっかけとしても良いかも知れない。

特筆事項としてはリプレイのカメラワークのカッコヨサが挙げられる。
こちらもまたいちいち(褒め言葉)実際にありそうなカメラ視点が盛り沢山であり、ツボにはまれば顔がニヤニヤしっ放しとなるだろう。
ストーリーモードで対艦戦闘が無い事と、空中給油が無かった事が残念でならない。
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カスタマーレビュー
ライトなフライトシムといったところだろうか。
ACのように自分はエースパイロットというわけではなく、あくまでも部隊の中の一人。
登場する機体数は少ないがそれぞれの機体の特徴がかなり出ているので、デザインの好みだけで選んで出撃できるACなどとは違って、飛行能力と兵器搭載量を考えミッションに合わせた機体を選択し、さらに搭載する兵器を自分の戦闘スタイル(ロングレンジで戦うかショートレンジで戦うか)で選択する。
重量が重過ぎると旋回能力が落ちたりスピードが落ちて燃料が足りなくなったりするので、何を積むか選ぶのがこれがまた意外と楽しい。
ミッションはWP(ウェイポイント)を定刻に通過し、指定された任務(敵機を撃墜/地上物の破壊/偵察)を遂行して戻ってくれば終わり。
全体的に「任務に参加している」感をかなり味わえる。

980円なので興味があるなら買って損はない。
ムービー類を見るだけに買っても安い。
といってもミッションをクリアしなければ見れないが。
エナジーエアフォース エイムストライク 画像&スクリーンショット