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激闘プロ野球 水島新司オールスターズ VS プロ野球
激闘プロ野球 水島新司オールスターズ VS プロ野球イメージタイトル名激闘プロ野球 水島新司オールスターズ VS プロ野球
メーカーセガ
発売日2003-09-11
定価¥7,329
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥1,500Amazon詳細ページ
激闘プロ野球 水島新司オールスターズ VS プロ野球 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
操作性に難ありだったり、声優が少ない、など欠点はある。だが、水島漫画ファンの願望にストレートに応えた意欲作と評価したい。ぜひ、最新の技術とデータで新作をお願いしたい。
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カスタマーレビュー
守備の動作がやや鈍い、
台詞の読み込みが長い、
実在選手が今となっては古いなど粗も多いですが、
水島キャラの再現は非常にしっかりしています。
殿馬の華麗な秘打や岩鬼の悪球打ちはもちろん、
犬神のバッティングが上手いことや、
犬飼武蔵がピッチャーとしてそこそこ使えるなど心憎いまでの再現。
水島キャラ以外に50名以上の自作キャラを作れるので、
北や山岡、谷津(水島グラフィックが用意されている)を作ったりもできます。
自分の育てたキャラで漫画で異常な大活躍をする水島キャラをシメるのも楽しいです。(笑)
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カスタマーレビュー
いまさらレビューでもないのですが他の野球ゲームのレビューを書いていてどうしても書きたくなりました。確かに今のリアル系の野球ゲームや当時のと比べても、操作性やら迫力やらみたら劣るかもしれないですが、とにかくおもしろいのです。やっててわくわくしました。水島マンガの主人公たちが実際のプロ野球に登場するなんて、野球ファンの夢でした。それが実現するのがゲームの世界なんだと思うんです。昨今の野球ゲームはやれリアルさがとかやれグラフィックがとかそんなものばかり追求してるけども、今のつまらないプロ野球にあわせたものをつくってもおもしろいものができるわけがないと思うんです。このゲームにはそんなものを吹き飛ばすドリームがありました。願わくば待望の第2段をいまこそ。ちょうどマンガでもスーパースターズ編が盛況です。少なかった水島キャラを総動員させた夢の野球ゲーム、できたらいいなあ。
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カスタマーレビュー
 「トゥーンシェーディングの水島キャラと実写キャラを並べる」というコンセプトは最高です。実際、山田・岩鬼らアニメ風キャラと実名選手が共にプレイする様子は水島作品のファンにはたまらないものがあります。セガ作品らしくグラフィックの作りこみは良く、小ネタも沢山あります(山田に投手をさせたときの投球フォームをキャッチャー用にしてあるのには感動)。

 しかし、水島キャラは全員フリー選手で、実名球団の選手とのトレードでなければ使用できない(つまり、球団に水島キャラを入れた分だけ、実名選手を使えなくなってしまう)、水島キャラごとの差別化が少ない(これは水島先生の責任もあるかも)、水島キャラのセリフが少ない上なんか不自然、そしてなにより操作性が悪すぎる(特に捕球のシステム。せめて自動追尾だけでもほしかった。)…といったマイナス面が大きすぎます。ロードも長いし、セガファンとしても憤慨モノでしょう。

 この作品がTVゲーム初プレイというオールド水島ファンに対し、TVゲームの暗部を見せ付けてしまったかも…

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カスタマーレビュー
水島ファンならプレイしてみたかった一品でしょう。
あぶさんやドカベンは当たり前なんと、僕が最近はまっている、
おはよう!!Kジローの岡本慶司郎が使えたのです。
これは平成に成ってからの水島マンガでなおかつ結構マイナー
だったので入っているか心配だったのですができました。
しかし残念だったのがドクターKこと日下や越光がオリジナル

でしか出来なかったことです。
もし次回作が出るならこういうマイナーキャラも入れてほしいです。

激闘プロ野球 水島新司オールスターズ VS プロ野球 画像&スクリーンショット