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SIMPLE2000シリーズVol.31 THE地球防衛軍
SIMPLE2000シリーズVol.31 THE地球防衛軍イメージタイトル名SIMPLE2000シリーズVol.31 THE地球防衛軍
メーカーディースリー・パブリッシャー
発売日2003-06-26
定価¥2,100
Amazon販売価格¥2,100
マーケットプレイス(新品)¥2,100 
マーケットプレイス(中古)¥1,480Amazon詳細ページ
SIMPLE2000シリーズVol.31 THE地球防衛軍 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
作りこまれて無駄に武器多くて無駄にやることあってそれが楽しいゲーム


宇宙人からの侵略から地球を守れってんで怪獣なんかと色々な武器で戦うゲーム
難易度ごとに色々な武器が獲得できたりしてやりこみ要素もあったりで中々楽しめました
何より2000円って値段を考えるとかなりの出来

暇つぶしにどうぞ
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カスタマーレビュー
様々なゲームのレビューを拝見していると、ロードが長い・処理落ちが激しい・難しい、といった批判が見られがちな最近のゲーム事情にあって、あろうことか本作はその全てを内包しています。なのに、面白い。本作は、ゲーム性の高さとプレイ環境のうわべだけの快適さとは何の関係もないことを証明しています。難易度を易しめに設定していれば突っ込みまくりでなんとかなりますが、難しめに設定するとちょっとした位置取りのミスでさえ、命取りになりかねません。とてもいいバランスです。一昔前の特撮モノを彷彿させる雰囲気が作りの粗さと非常に良くマッチしています。本作に対して冒頭のような批判を浴びせることは、はっきり言って無粋です。コストパフォーマンスの高さを賞賛すべきですね。
余談ですが、タイトルに軍とつくものの画面上には最大で二人。軍って言うか、地球防衛職人じゃね?
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カスタマーレビュー
100時間以上遊びました。

ただ撃って倒すだけなので1人用は確かに飽きやすいのかも知れません。
でも対戦は別です。

「この武器使ったらこんな攻撃出来るのでは?」

と、想像力を膨らませると言葉に出来ないくらい面白くなります。
誘導弾系VS狙撃系や、ヘリ+爆撃系VSバイク+狙撃系等・・・。
どれもがジャンケンのように上手く対立していて、
技量だけでなく発想力と作戦で上級者と渡り合うことも出来ます。

映像表現としては確かにチープです。
でも遊びの部分でこれほど完成度の高い作品もなかなかありません。

ゲームが面白いというのもありますが、「プレイヤーが楽しい人なら楽しい」
そんなゲームです。
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カスタマーレビュー
ハズレの多いシンプル2000シリーズですが、これは珍しく大当たり!!

ゴチャついた難しい機能やシステムは無く、銃やバズーカなどで単に宇宙人?をなぎ倒していくアクションゲームです。
ミッション総数は約40種程度で難易度も確か5段階ありますのでビギナーからゲーマーまで幅広く楽しめる、又ミッションクリアしていくと、自分の体力が増えたり、新しい武器などを(武器総数は約100種位)入手できます。

さらに全てのミッションを2人強力プレイも可能で、さらに対戦も出来ます。
一番驚きなのはここまでやり込み要素かつプレイ感覚は爽快なのに値段は2千円と破格の安さ!!
唯一悪い点を上げるとすれば敵がいっぱい出てきたときに処理落ちが凄い所くらいですかね・・・
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カスタマーレビュー
EDF(Earth Defense Force = 地球防衛軍)の隊員となり、アサルトライフルやグレネード、ロケットランチャーやスナイパーライフルなど、豊富な武器を使って宇宙から侵略してきた巨大生物を迎撃する作戦に参加します。

魂斗羅みたいなバカゲー探してて探し当てました。

魂斗羅知っている人には、3D魂斗羅と言えばほぼ伝わるでしょう。
ミサイルにつかまって敵陣に乗り込んだりはできませんが・・・。

ゲームシステムはTPS方式ですが、プレイヤーキャラの旋回速度を調節できたり、簡単なノーマル操作と、より精密な射撃ができるエキスパートが用意されていたりと親切設計。戦車や戦闘ヘリなどにも乗れます。
個人的には二人同時プレイがポイント高いですね。同時プレイの方が断然面白いです。ただ、陸戦メインなのに横二分割の画面の割り方がマイナスでした。
縦二分割の方がきっと見やすかっただろうなと。
SIMPLE2000シリーズVol.31 THE地球防衛軍 画像&スクリーンショット