|
| 価格検索 |
|
 | タイトル名 | MAX PAYNE | | メーカー | エレクトロニック・アーツ | | 発売日 | 2003-05-22 | | 定価 | ¥7,140 | | Amazon販売価格 | - | | マーケットプレイス(新品) | ¥7,000 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥1,109 | Amazon詳細ページ |
| MAX PAYNE クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | かなり面白いです 良い点 ・完全日本語でフルボイス・バレッドタイム ・いろんな物を破壊できる・二丁拳銃 悪い点 ・電話が小さい ・グラフィックが荒い ・爆弾や炎で一撃で死ぬ
| Amazon カスタマーレビュー
 | ☆何本出てもアンブレラに辿り着けないバイオハザードに較べて完結する。 ☆2回程ある血の道以外は現実的に説明がつく。 ☆ストーリー性と淡々とこなす面のあるアクションゲームとの両立。 以上が良い点です。しかし ★照準を合わせづらい。 ★いちいちロードが長い。 という、ゲームそのものを駄作にしてしまいかねない大きな難点があります。ロード中の無意識のボタン連射は半端じゃないですよ! | Amazon カスタマーレビュー
 | 日本のゲーム開発の現場では、おそらくこういうゲームってタブー視されているのではないかと思います。
日本はゲーム産業スタート当初から、ゲームは専ら子供向け、でしたから。
さて、このゲーム。ドラッグを前面に押し出したダークなストーリーです。
ストーリーは、好みがわかれるでしょう。
「Z区分」に指定されてもしょうがない内容です。
確かに、暴力描写は多用、若干の性表現もありますが、人間関係が濃厚であったり、ストーリーはよくできています。
ゲーム全体の雰囲気も、統一がとれていて好感が持てます。
ゲームの内容だけなら、文句なく☆5なのですが、グラフィックが若干荒い。
アクションゲームなら、もう少しどうにかしてほしかった。
あと、ロード時間が長い。
洋ゲーなので難易度が若干高いですから、よくやられます。
そのたびにロードを長〜くしちゃってくれるので、ちょっとストレスでした。
だから、全体的には、☆4つ。 | Amazon カスタマーレビュー
 | マトリックスみたいなカンジなゲーム…って事で購入。確かに動きがスローになって面白い…しかしただそれだけ。それ以外は普通の洋ゲーと同じで銃ぶっぱなして人殺すだけです。車も乗れないし…おまけにグラフィックが良くないです…慣れないうちは酔います。ストーリーは…賛否が分かれるタイプでしょうね(ちなみに私は嫌いな方です)。すぐ飽きる可能性大ですが…暇潰しにちょうどイイと思います。 |
|