| シムピープル お茶の間劇場 クチコミ情報スペース |
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 | フリーモードで4人作るととんでもない事になります…。
1人を指示している最中、他のシムがご飯作り出して火事になったり、散らかしたり…
皆さんの言う通り大変です。
楽にやりたいなら、几帳面なシム作る事。
そしたら几帳面なシムが、勝手に片付けてくれます。
家族がいればお金がかかります。 ですが必ずしも「1人が楽」ではありません。
私は火事の時一人しかいなくて、火に包まれ死んでしまいました。
火だるまになった時の悲鳴は不快でした。
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 | ストーリーモードとフリーモードがありますが、 私的にはフリーモードがオススメです! 家を自分好みにしたり、 プレイヤーを自分好みにしたり、 誰と誰をくっつかせようとか、 いつ子供を作ろうかとか、 とにかく自分の好きなようにできるんですから。 でもあまりにも自分の思い通りになり過ぎると、 何となく虚しさを感じて プレイヤーを餓死させたり、 火事を起こしてみんな燃やしたり、 何もない部屋に閉じ込めて失禁させてしまうんですよ。 そんなひどい自分に気付けちゃういいゲームです。 |
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 | ただひたすらシムと呼ばれる人(?)に指示をだして生活させる……ってゲームなんですけど、家具とか間取りとか、家族が多い時には行動の順番とか、ちゃんと考えてあげないと疲れてるのに眠れてないシムがいて、気がついたら一人お風呂で倒れてた(寝てる)とかありまして、かなり手のかかるゲーム…… でも気がつくともうこんな時間!?ってほどにハマりました〜 英語で早口だから何言ってるかわからないけど、余裕がでてくると何気ない動きとかも笑えますし。火事を起こして死んじゃったりした時はなんだかとても暗い気分になったりも……しかも死んだシムの墓を放置していると亡霊が彷徨う幽霊屋敷に(笑)手がこんでるなという感じ 手間がかかるのでなかなか飽きがこない。買ってずいぶんたちますが、いまだに楽しんでいます 個人的にはこの後に出たシムズの方がアイテムが多くて面白いんですが、こっちはフリーモードでたくさんの家を作れるので、どっちもすてがたいですね |
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 | 環境に人間が適応する。
アイテムに対して人間が適応するというシステムです。
なにかと言うとまず適応すべきオブジェクトが世界に存在します。
そこで人間に発生する欲求を満たすオブジェクトをどううまく運用できるようになるか。
それがこのゲームのテーマです。
最初のシナリオで料理と修理が目標として掲げられるのですが、
このスキルが低いと料理の場合は火事を起こし、修理の場合は感電を起こします。
そしてそれは住んでいる隣人に対しての奉仕でもあるのですが、自らの欲求、すなわち料理は食欲、テレビ修理は娯楽。これを満たすために存在します。
果たして人間は欲求を満たす機械であり、それを環境を使って上手にコントロール、満たすことを目的とする存在なのか。
そんな問いかけがこのゲームにはあります。 |
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 | シムピープルはパソコン版で完全版を購入して楽しんでいたが、PS2版では「目標」があることでより楽しくシムライフを送ることが出来る。 設置できるアイテムはパソコン版とあまり変化はなく、またシムのアクションもそれほど多いわけではないものの、ザ・シムズをプレイする前の入門用として最適かもしれない。 シムシティに住む住人の一人となって生きることで、市長!もっとしっかりしてくれよ!と言いたくなってくるシムの気持ちがわかる。シムシリーズ独特の世界観を楽しく手軽に味わえるゲームなので、未体験の人は是非。 最近のシムシリーズはかなり高いスペックのパソコンでもまともに動かないという事例が多発しているようだが、PS2では動きの遅さやフリーズに悩まされることがないので、より手軽。ザ・シムズのPS2版はごく稀にフリーズするけれど、今作は大丈夫な様子。 何とも間抜けで楽しいシリーズだが、高機能パソコンをもフリーズさせてしまう圧倒的ボリューム。そうした見えない部分のボリューム感を手軽に気軽に味わえる一本。そしてだらしないルームメイトを蹴り倒したくなる一本(笑)。 |