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Canvas〜セピア色のモチーフ〜
Canvas〜セピア色のモチーフ〜イメージタイトル名Canvas〜セピア色のモチーフ〜
メーカーインターチャネル・ホロン
発売日2003-04-10
定価¥5,229
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥1,700Amazon詳細ページ
Canvas〜セピア色のモチーフ〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
君影百合奈先輩・御園瑠璃子先輩に萌えろ。
巫女服なしでここまで萌える巫女さんも凄い。
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カスタマーレビュー
たいして面白い物語ではありませんが、起承転結など最低限の部分は押さえているので、まあまあ楽しめました。
むしろ、本作の魅力は淡い色使いの上品なCG、全体のイメージ構築の見事さ、そして「キャラ萌え」です。

メインの「あんぱんあむあむ娘」も良いのですが、桜塚恋があまりに魅力的でして、それだけで購入に値します。

…逆にいうと、キャラ萌えに興味がない場合や、ヒロインが気に入らない場合は全然楽しめないゲームです。

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カスタマーレビュー
 内容の説明は他の人の書いたとおりです。

 このゲームは攻略が非常に簡単で、一方通行であっさり終わります。
そのキャラとシナリオを純粋に楽しむ作品です。
 シナリオは全体を通して「ベタ」です。 主人公最初からまわりにモテまくりですし、
キャラの登場の仕方も唐突でぶっ飛んでいます。
 女の子の性格もぶっ飛んでしまうくらいピュアです。 

あまりにピュアすぎて、見てるこっちが恥ずかしくなるようなシーンもちらほら・・・ 

 文句みたいになってしまいましたが、絵が非常にきれいですし、
BGMも穏やかで心に残るものばかり。 
主人公と女の子たちの苦悩を乗り越えるやりとりが、
見物だと思います。

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カスタマーレビュー
主人公は画家。高校2年生。特待生として入学し絵を描き続けるが、賞を取るために絵を描き続けることに疑問を感じ、自分の満足する絵が描けなくなってしまい、部活にも行かなくなってしまいます。
そんな状態に学校側は、次に良い賞が取れなければ特待生を剥奪すると主人公に告げる所から話は始まる。

そんななか幼なじみの主人公を慕う子や様々な人との出会いや再会から、色々な事を感じて自分が何故絵を描いていたか思い出すと言う感じのストーリーです。

ゲーム的に言えばそれ程難易度は高くなく、基本的にターゲットの女の子を狙って出会っていれば攻略可能です。
ただこのゲームの場合、攻略目的と言うより登場する彼女たちの魅力を感じて楽しむソフトだと感じました。
優しい感じのタッチで描かれた絵も素晴らしいですし、是非一度プレイしていただきたい作品です。

Canvas〜セピア色のモチーフ〜 画像&スクリーンショット