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アークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOX
アークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOXイメージアークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOXイメージ
アークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOXイメージタイトル名アークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOX
メーカーソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日2003-03-20
定価¥9,240
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥5,980 
マーケットプレイス(中古)¥999Amazon詳細ページ
アークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOX クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
いつものごとく、主人公が二人です。
敵さんは強いですが、すぐクリアできてしまうし、やりこみ要素もなく、迷宮?もほぼ一本道と、1に先祖帰りしたようなゲームです。
魅せようとするとこういう結果となってしまうのですかね?
あと、独特の価値観の押し付けが気になりました。
当時起きた事件から省みていたのでしょうけど。
でも、全くアチャーではないので、楽しめました。
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カスタマーレビュー
 主人公が暗い過去を持っているような場合、通常は、現在、それを克服しいい人面をしているのが一般だが、ダークは違った。そうであるからこそ、リスペクトを得られたんだと思う。そのリアルな生き様に惹かれた人も少なくないだろう。翼を失った堕天使ダークこそ自分が求める主人公像だったのかもしれない…。自由を求め、仲間を求め、結局は自分を求めて旅をするダーク。そんなダークに俺は、物凄く惹かれダークの物語をプレイする度に心酔していった。主人公の好みは人それぞれだけど、是非とも本作をプレイし、ダークの魅力に触れてみてほしいと思う。ただカリスマ性や最初からやけにインパクトだけを求めて作られた主人公は土台がないとりつくろわれた主人公に嫌気がさしてきているのは私だけだろうか…?繰り返すようだが、主人公とは何か?ということを是非とも本作をプレイして考えなおしてほしいと思う。
 最後に、戦闘等プレイに関する不満は多々あると思うが、それを凌駕する物語の内容であると思う。あくまで個人的な意見ではあるが。
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カスタマーレビュー
アークザラッド1,2,3の世界から千年後、精霊石と言うエネルギー物質を残し精霊達が去った「精霊の黄昏の時代」を舞台に、魔族と人間との平和を望んだ人間と魔族の男女が産んだ双子の男児。

双子は人間と魔族の世界に別れて成長し、仲間達や楽器「オルティナ」を演奏する不思議な少女リリアと出会い、ディルズバルド帝国と争ううち、やがて互いの存在を知るようになり、対立していく。

難易度が低いため誰でも楽しめるが、レベル99と闘技場以外やり込み要素がないので、やりこみが好きな人には向いていない。
ジェチョールやラケルタ三兄弟など、個性的な容姿の町人やコミカルな脇役、各地に残る昔の英雄達の足跡も魅力の一つである。

今作はものを考えるためにあるゲームである。
異なる生き物は共存できないのか。真の友情とは何か。
殺しあいを止めて平和をもたらすには、どうしたらいいのか。

そういうことを考えるためにあるゲームだから、何度も遊んで、その度にいろいろなことを考えていかなければ意味が無い。
だから、難しいパズルやミニゲームをこなし難敵を倒すことを楽しむためのゲームではない。

システム重視の人は2と3を何度でも遊べばいいと思う。
このゲームで遊んでも時間の無駄だ。面白くないだろうから。

ところで、プレミアムBOX最大の特典はヂークベックフィギュアである。
他のフィギュアの出来は並だが、ヂークベックの再現度は素晴らしい。
(ソフビ製だけど腕も動く)
ヂークベックが好きな人は大満足間違いなし!
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カスタマーレビュー
アークシリーズで一番最悪ゲーム。
馬鹿みたいに戦闘長すぎ。(一回の戦闘に30分‥‥)
前のゲームはテンポが良くてかなり良かったのにココまで幻滅させるとは‥‥。
アークシリーズの面影すら無い。
勿論即売りした。
アークシリーズは好きだった分、ショックの大きさは膨大なモノだった。
もう買わないだろう。
FFに対抗意識し過ぎて糞ゲーになるとは。
ストーリーも全然ツマラン。
やり込んだ人は相当凄い奴だろうと思われる。(違う意味でね)
アンリミデット・サガと同レベルの糞ゲー作品です。
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カスタマーレビュー
ストーリーは、
カーグとダークの兄弟の確執を描いた
波乱に満ちたドラマだと思います。
ですから、多少は暗いドロドロした
感じのストーリーの感もありますが、
人間と魔族が、種族を超えて愛し合って
二人が生まれたと言う、
永遠の愛をも根幹に描かれています。
これらの点で、また、各キャラたちに
どこか共感するものがあり、
ストーリーは、感情移入し、感動したり
大変良かったと思いました。

また、プレステ2になったこともあり、
すべてが3Dになり、画面が見やすく
戦闘もリアル感が出たと思います。
戦闘は、今までのアークシリーズを
受け継ぐ、シミュレーション形式。
ですが、コテコテのシミュレーション
ゲームほど操作は難しくなく、
やりやすかったです。

アークザラッドの戦闘といえば、
シミュレーションが伝統ですから、
これでよかったと思います。

アークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOX 画像&スクリーンショット
アークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOXイメージアークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOXイメージ
アークザラッド 精霊の黄昏 プレミアムBOXイメージ