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突撃!アーミーマン 史上最小の作戦
突撃!アーミーマン 史上最小の作戦イメージタイトル名突撃!アーミーマン 史上最小の作戦
メーカーカプコン
発売日2003-01-30
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥6,980 
マーケットプレイス(中古)¥3,250Amazon詳細ページ
突撃!アーミーマン 史上最小の作戦 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
小さな頃、よく全長30センチくらいのゴジラの人形で遊んでいた俺・・・。それは想像力をフルに使った贅沢な遊び方だった。このソフトとあのゴジラの人形に共通しているのは、単なる玩具ということだ。そして無限の想像力を持つ子供達を創造主にし、その無限の世界は至福の時となる。この現実とバーチャルの空間の混合世界において一番酷使するのは『想像する』という力であり、日常生活の中で高いモチベーションで望むのは難しいように思う。このソフトで一番嬉しいことは、完全なバーチャルな空間の中で遊ぶことによって、負担の軽減、手軽にクオリティーの高い遊びができることを可能にしている点である。このソフトは『玩具戦争』を題材にリアルタイムの戦闘が繰り広げられる。イメージとしては、子供が二人、庭から家にかけて敵味方に別れ、おもちゃの戦争ごっこをしているという感じだろうか。だが視点はおもちゃの兵隊であり、そこには思わずワクワクしてしまうような個性的な兵士達、ユニット、各種基地が詰め込まれている。兵士達はそこらじゅうのプラスチックから作られ、基地を築きながら、敵陣地に攻め込んでいく。兵隊は歩兵から手榴弾兵、機関銃兵、スナイパーや、無線士による爆撃も可能なバリエーションで、車種も戦車、救護車、ヘリコプターなど戦術の豊富さを物語る。ストーリー性も弱くはあるものの、想像を刺激する種のゲームなので問題ないと思うレベルである。難易度も心地よい具合で、チュートリアルもしっかりで、初心者もバッチリだ。一般的なストーリーモードの他にもボーナスミッション、大戦役と難易度の高いステージもクリア後用意されており、さまざまなシュチュエーションで、長くプレイできる要素も入っている。キャラクターやオブジェクトが個性的でとにかく動きが愛らしい。兵士達と庭のアンバランスさに笑いながら、ちょこまか動く兵士達に指示を出し、戦いの中にいざ突撃!!
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カスタマーレビュー
気高く、勇猛果敢な兵士達が繰り広げる、壮大な(?)ミッション!

ある戦いで、一人の男が連絡を絶った。

男の名はブリンツ。かつてはその部下達より熱狂な支持を得、絶大なカリスマにを用いて我が軍を率いていた。

彼の命令なら、部下達はたとえ業火の中にさえ平然と飛び込むであろう。
それは「信頼」などという言葉では収まらない。

そしてその男は今、「敵」として我々の前に立ちはだかる。

「ブリンツ抹殺」それが今回の任務だ。

恐らく戦況は熾烈を極めるだろう・・・。

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カスタマーレビュー
わずか数センチの、おもちゃの兵隊たちが戦うという一風変わったシミュレーションゲームです。あちこちに散らばるおもちゃから、材料となるプラスチックを回収して兵士や兵器などを生産するらしいです。兵力を上げたら、民家の庭先や台所など身近な場所で戦うらしい・・・。
おもしろそうです。
突撃!アーミーマン 史上最小の作戦 画像&スクリーンショット