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魔界戦記 ディスガイア (通常版)
魔界戦記 ディスガイア (通常版)イメージタイトル名魔界戦記 ディスガイア (通常版)
メーカー日本一ソフトウェア
発売日2003-01-30
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥1,200Amazon詳細ページ
魔界戦記 ディスガイア (通常版) クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
要は1週目でプレイヤーに「このゲームをとことんやり込む気にさせるかどうか」です。
残念ながら自分にはさっぱり。
レビューも高いしネットでの評判も高いので最後まで「絶対盛り上がる所やこのシステムが楽しくなる時が来るはず!」と楽しんでプレイしようとした。
決して否定的な思いでプレイしたわけでは無かった。
・・・が、ゲーム全体を通して何だ?あの寒すぎる同人的なギャグ、薄いシナリオ。
確かに戦闘システムは決してくだらなくはない。
でもタクティクス系として見ればPSソフトのFFタクティクスに遠く及ばない。
グラフィックもPS2なのに綺麗とは思えない。

結局熱中出来ないまま2週目途中で飽きて売ってしまいました。
自分には全く合わなくて全く楽しめなかったので星は1つ。
キャラデザは可愛いのに勿体無いなあ・・・。
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カスタマーレビュー
アニメや小説など、様々なジャンルに広がる程の人気が出たシュミレーションRPGがこの「魔界戦記ディスガイア」になります。
キャラメイクやアイテム強化、敵味方問わずの攻撃などの、自由度の高い操作が魅力です。 興味がある人はぜひ、やってみてほしいです
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カスタマーレビュー
やり込みゲーというより作業ゲーですかね。
もう少しストーリー関連に何か欲しかったような物足りなさを感じます。

原田さんの絵は好きです。
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カスタマーレビュー
S・RPGの中では良作です。テーマは悪魔と天使、そして人間を通しての『愛』。主人公である悪魔界のプリンス、ラハールが突如舞い降りた天使や迷い込んできた人間達と関わり合い、成長していくことで邪悪な心に変化が表れていくといったお話。ストーリーはギャグが入りながらも感動的でした。システムもシミュレーションの中では奇抜でジオエフェクトという特殊な効果をもつ地形(こっちの場所に立ったらダメージを喰らう、あっちは体力が回復する、それをひっくり返して自軍は回復しつつ敵軍はダメージを与えさせて有利に戦おう!みたいな)を利用した戦略をたてた奥の深いバトルをすることができます。音楽も綺麗で聴き応えがあり(オススメはプリニー達の魂が還るシナリオで流れる曲、あれは聴いてて泣けたなぁ〜)マルチエンディング形式で再度プレイして楽しむことも可能です。
 ・・・が、そのくらいにしておきましょう。パッケージにも書いてあるとおり、これは史上最凶のやりこみシミュレーションです。レベルは無限に上がり、ダメージは100万を越え、エクストラダンジョンはきりがない。先が見えているんならいいです。しかし友達と対戦も出来ない(S・RPGの弱点だな)のにただ延々とやり続けてその先に一体何があるのか?ゲームの中だけでの自己満足のためだけに大量の時間を消費するのは間違っていませんか?まあそれでディスガイアよりもずっと大切なものをなくしたり、部屋に引きこもりにならないんであればいいですけど、すべてが終わった時虚しくなりますよ、たぶん。「俺なにやってたんだろ・・・」って後悔しても遅いですねぇ時間は戻りません。だからこれはすべてのエンディングを一通り見ればそれで充分堪能したとしていいでしょう。それが賢い遊び方です。時間も暇ももてあそばしていて人生に余裕のある人だけ、最後の最後までやりこめばいいんです。
魔界戦記 ディスガイア (通常版) 画像&スクリーンショット