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ファイナルファンタジーX-2
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ファイナルファンタジーX-2イメージタイトル名ファイナルファンタジーX-2
メーカースクウェア・エニックス
発売日2003-03-13
定価¥8,190
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥6,500 
マーケットプレイス(中古)¥500Amazon詳細ページ
ファイナルファンタジーX-2 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
私はXの大ファンで
それのぞ続編!やっばーーい買わなくちゃ!
と思って購入。
表紙を見て「こ、これユウナかな?」なんて疑いつつ
スタート・・・。
いきなしコンサート開始!
んでもって超露出!
なんだか男ウケねらった作品だなーって思った

内容は今まで旅をしてきた街に起こるやっかい事件を
ユウナ達が解決してく!って話
行くとこも好きに決めれて良いけど

ティーダが
最後の最後に
なにあれーーー
あんなオマケみたいに出すなんて!
しかも幸田未来の声下手だし!
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カスタマーレビュー
 最近のFFシリーズの中では、かなり良い出来だったと思う。FF−Xではユウナが一人歩きしすぎた感があったが、今作ではわりと控えめというか、かもめ団によって上手く中和されている様な気がした。アニキやダチ、シンラくんたちの絡み、前作シーモアこと諏訪部氏演じるハイペロ族『シパーフ乗るぅぅ?』の名セリフ、ルブラン以下ウノー&サノーのタイムボカン的パロディ、あとは旅行公司経営者のリンのボケっぷり、サボテンダー大&小との一騎打ち、数々の謎解き(アルベド語辞典全26巻発掘作業・アカギスフィア探し)&ミニゲーム(ガンシューティング・避雷針ゲーム)、思わず熱くなるAP稼ぎ、アンダーべべル(ラストダンジョン)の謎解き攻略、等々…

 あと、『音楽が最低!!』との声がかなりあるが、私的には江口&松枝(バウンサー・バハラグ・レーラグ・フロントミッション2・FF11・プレイオンラインテーマなど)氏ら両コンビが紡ぎ出す、植松氏(数々の歴代FFシリーズ全てに関わってきた作曲者)のどこか哀愁のある音楽よりも明るいjazzy&house(+horn section)的な感じが好きなので(特にオープニング出だしのルブラン戦『お熱いのをくれてやるよ』・ミニゲームで流れる『パインのテーマ』など)、あと、幻光河でトーブリらが奏でる『久遠-光と波の記憶(OP兼曲)』、旧ザナルカンド遺跡で流れる『ザナルカンド遺跡』では、最近のシリーズではなかなか聴けない様な感動的かつ重厚なサウンドではなかろうか。また、この作品を機に倖田來未が爆発的なセールスを記録するようになったのも、本作X−2の功績かもしれない(倖田來未が売れ、FFX-2が売れる。FFX-2が売れ、倖田來未も売れる?という循環的なセールス)。

 しかしながらというべきか、FF初期の宮本(スクエア社長)以下スタッフたち=坂口博信(プロデューサー)+天野善孝(キャラクター&イメージデザイン)+植松伸夫(サウンドコンンポーザー)の黄金トリオが紡ぎ出す往年のFFシリーズの傑作的な世界観は、もはや過去の遺産となってしまったようだ。ウネやドーガは今作『FF10-2』を見て、『??…』と思うのではなかろうか…当時からのファンとしては、今作の様な路線転換はわりと受け容れ易かったと思う。FF初心者と歴代からのコアなファン、両方を満足させられるだけのゲーム作りは、並大抵のことではないと思う。そういう意味では、スクウェア名義としては最後のFFとなった今作は、ある意味『本当に良くやってくれた』と思っている。64bit世代機で、8bit機当時のシンプルな感動を味わうのは、ある意味無謀かもしれない…ハードに合わせた面白さがあっていいと思う。

  
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カスタマーレビュー
なんとなくキャラの魅力で買ったのだが、一体このゲームは何を伝えたかったのだろうか?ムービーの画質は文句なしだけど
戦闘や音楽(オープニングの曲だけは良かった)はイマイチ
それといちいちゲームの割には、大胆過ぎるだろ(前作も)
全くあの時の俺はよく家族の前で出来たもんだ
いまじゃとてもできねぇな。全クリアしても結局
感想は、うんただのグラフィックだけ綺麗なゲームだね。感動なんてするわけないよ。というより
意味不明(ストーリー)
(つくづく思うが、未来風なゲームは嫌い)
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カスタマーレビュー
システムやキャラに関しては他のレビューでいろいろ出ているし、X-2自体は個人的に楽しめているから気にならなかったけれど、
どうしても気になったのが、会話をした時の、一部スピラ住民のユウナに対する態度。あまりに態度がでかいと思った。
FF10でのユウナの活躍と、多大なる功績は、スピラ中に知られているはずなのに、それを踏まえた上で、
態度が馴れ馴れしい人々(もちろん、10でユウナと深く関わった人々は除く)がいることが気になった。
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カスタマーレビュー
タイトル通り、素材はいいと思いました。
戦闘システムも従来のATBをさらに練った感じで白熱できますし、ドレスのアビリティを覚えさせるのも楽しかった。ほぼ一本道だったFF10とは違い、今回は自由にミッションを進めることができる。(100%を目指すなら攻略本があったほうがいいですが)

ただね、、、みなさん書いてある通り雰囲気(この場合はノリですか笑?)がどうしても好きになれなかった。キャラやドレスのデザイン、セリフ、一部中途半端な安っぽいBGMなどなど。

それらを我慢してやれるならなかなか良いゲームだとは思いますが、ユーザーに我慢させるってのも変な話なわけで。そもそも雰囲気というのは大事ですからね。本当に惜しい、というかもったいない作品だなと思いました。

あと関係ないですが、たまに見かける、他人のレビューに対して、この面白さが分からないのはバカだとか、これを面白いって言ってる奴はアホだ的なレビューはいただけません。価値観なんて人それぞれです。自分が面白ければそれでいいし、つまらなければそれでいいじゃないですか。見ていて痛々しいですし、参考にもなりません。
ファイナルファンタジーX-2 画像&スクリーンショット
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