「インディペンデンスディ」のサイドストーリーか?と思わせるような画面に展開されるエイリアンの襲撃。登場人物3人に、それぞれドラマチックな背景があり、期待感をかき立てる。……と、ところが、ゲームが始まると一転、コテコテの(一世代前の)シューティングゲームに早変わり、その余りの落差にあ然としながらも(「ドラマは?ドラマは?」)、結論から言えば、正統派のシューティングゲームとして結構楽しめました。好きです。