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君が望む永遠 〜Rumbling hearts〜 (初回限定版)
君が望む永遠 〜Rumbling hearts〜 (初回限定版)イメージタイトル名君が望む永遠 〜Rumbling hearts〜 (初回限定版)
メーカープリンセスソフト
発売日2003-05-01
定価¥8,190
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥3,780Amazon詳細ページ
君が望む永遠 〜Rumbling hearts〜 (初回限定版) クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
かなり引き込まれてしまいました。
主人公がダメージを食らった時は画面が傾き暗転。泣きそうな時は画面がぼやけ…など演出面が凝っています。 今俺はどうしようもなく悲しいんだ!という場面も、文章+画面効果での表現でダイレクトに伝わり 結果かなり本気で主人公にシンクロしてしまい主人公の悩み、苦しみ、葛藤が痛いほど伝わり(主人公が風邪をひいた時に自分も同じ状態になったり)

遥の両親に、もう無理に病院に来なくていいよ的な事を言われた時の絶望感は例えようもなく、お先真っ暗感を味わいました。
だから美月に救いを求めたのか、と納得いく展開で三角関係に。
個人的に元気で明るい美月に惹かれていたのですが、病人放っとけない質で遥EDに。曲がとっても良かった



後半の美月との会話で「そこ、怒るトコでしょ」曖昧に答える主人公に「今のもいつもなら怒るトコだったよ」という鋭い指摘の部分があって、まるで本当に会話してるような感覚でした。
何気ない会話にも手を抜かない文章の良さに改めて気付かされた、かなり印象深いシーンでした。


実際に自分がこんな立場に陥ったら、どう選択したらいいのだろう…
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カスタマーレビュー
ボリュームが結構ありますね。私はサクサクっと終わらせたいタイプなのでこのゲームは向いてなかったのかも…。あと、主人公の声があった方がよかった気もする。あっ…緑の髪の人は無理です。色んな意味で。声優さんの修羅場の時の演技がよかったので☆4つです(笑)
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カスタマーレビュー
君望は鬱ゲーの代名詞!とか言われますが私は基本的に良ゲーと思います。(緑の髪のあの人は置いといて)
しかし、あの主人公のいい加減さと曖昧さ、優柔不断etcマヂで腹立ちます。ゲームやってるうちに主人公の前髪とかもキモくなります。
だけどさすがage!そういうのはヒロインの個性でそれは忘れられます。(多分)

THE主人公ではないですけど語り継がれるほどのゲームですね。
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カスタマーレビュー
友人に小説を借り、
初めてこのゲームを知りました。
そして、すべて読み終わったとき、
「まあまあおもしろいな。」程度だったのですが、
それから一年後、
このゲームをやり、
ものすごい後味の悪さを感じました。
それは全ヒロインに共通しています。
特に、遥、水月、茜はすごいです。
これ程完璧な完成度の作品はないでしょう!
このゲームは「時間」をテーマにしており、
「時間」がものすごく残酷であることを
訴えてきます。
おそらく一度やると、
二度とやりたくなくなりますが、
これは絶対やるべきだと思います。
それまで自分が持っていた価値観を覆されます。
まさに最高傑作ですね!!!
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カスタマーレビュー
2001年に発売された作品です。
2001年の最大のニュースは世界中の誰もが9.11同時多発テロと言うでしょう。
でも本当は違います。
「君が望む永遠」が発売されたこと、このことが最大のニュースです。
ここで作品の具体的な内容について語ることはしません。
「君が望む永遠」をまだプレイしてない人達に伝えたい。

貴方達はまだ真の感動を経験していませんと・・・。

君が望む永遠 〜Rumbling hearts〜 (初回限定版) 画像&スクリーンショット