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SIMPLE2000シリーズVol.17 THE推理〜新たなる20の事件簿〜
SIMPLE2000シリーズVol.17 THE推理〜新たなる20の事件簿〜イメージタイトル名SIMPLE2000シリーズVol.17 THE推理〜新たなる20の事件簿〜
メーカーディースリー・パブリッシャー
発売日2002-12-19
定価¥2,100
Amazon販売価格¥2,100
マーケットプレイス(新品)¥1,480 
マーケットプレイス(中古)¥749Amazon詳細ページ
SIMPLE2000シリーズVol.17 THE推理〜新たなる20の事件簿〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
まず、内容は謎解きというより、小説みたいに勝手に進んでいく。はっきり行って自分で解いていく感は無い。

トリック等も矛盾だらけで1話終わるごとに「あれ、結局ここには触れないの?」と言った中途半端な終わり方。

散々間違えさせてやっと解けたと思ったら、解いた後に、それを解くために必要なはずの新しい証拠が出たりもする。

20話となっているが1話10分程度で終わるのでボリューム感は無い。

SIMPLE2000で鑑識官というゲームは面白かった。

似た様なものと思い買ったが、全くの期待外れでがっかりした。
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カスタマーレビュー
うーん、私はあまり楽しめなかった。

全体的に作りが甘くて、同人ゲーム的な印象をうけた。
グラフィック、キャラクターデザイン、音楽、ストーリー、インターフェースなど個々の要素のレベルが低くて、どこか素人が作ったっぽい。

推理して解きましたというような爽快感は皆無だし。

ああ、こりゃ、2000円で出すのが妥当だよな、といった印象。
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カスタマーレビュー
テンポよく、つい夢中で、1日でクリアしてしまった。
このシリーズは写真でおかしな場所を探していき、証拠がそろったら推理していく方法でストーリ展開がすすむが、1〜20の事件につながりがあるので面白い。キャラクターの数もふえにぎやかである。
クリア後の後日談がみれるのがよい。
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カスタマーレビュー
うーん…イマイチかなぁ…。
「アニメっぽい演出」が云々という批判もあるみたいだけど、これはあくまでも好みの問題なので一概にダメとは言えないと思う。これはこれでアリだと思うし。
ただ、肝心の「推理」の部分がどうも…。街の人々から聞き込みをするわけでもなければ、現場に探偵が行くわけでもない。あくまでも、「自主的に」現れる証人の数人の言葉を聞き、写真の不審な点を間違い探しのように探して推理を行う。しかも、必ずしもヒントが、それらの証言・写真にあるわけでないのが辛い。深海生物だとかに関する知識など、ややマニアックな知識を求められるものも多く、結局、コマンド総当りになってしまったこともしばしば…。
ちょっと厳しいかな?
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カスタマーレビュー
なんだこのエロゲの出来損ないは。推理なんて全くしない(できない)ではないか。原則に合わない部分は都合よく無視する、というのはどういう推理なのか?「幻のサーキット」にはあきれた。カネ返せ!
SIMPLE2000シリーズVol.17 THE推理〜新たなる20の事件簿〜 画像&スクリーンショット