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COOL GIRL
COOL GIRLイメージCOOL GIRLイメージ
COOL GIRLイメージタイトル名COOL GIRL
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2004-02-19
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥2,880 
マーケットプレイス(中古)¥785Amazon詳細ページ
COOL GIRL クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
ワゴンセールされてたので購入
ROM二枚組みという豪華さで何やら有名どころを起用しているようだが
ゲームを開始して直ぐにワゴン送りになった理由が理解出来た

@操作性ゲボス
主に左スティックでキャラ移動を制御するがこのゲーム
キャラが猪のように直進しか出来ないのである
右に曲がる時は直進してから右へ方向転換するのである
その為、こういった3人称視点のアクションゲームの基本である
「任意の方向を注視しながらの旋回移動」をする事が出来ない
加えて、キャラが武器を振ったりなど特定の行動をすると視点制御が一時的に操作不能に陥る
だからどうした?と思う事なかれ
「動かしにくい」「視点変更が煩わしい」という欠点は、アクションゲーム故に
プレイする上で非常に強いフラストレーションを発生させる
とにかくプレイし難いのである。剣と銃を使うキャラがいるからとデビルメイクライの
ようなものを期待すると重度の火傷を負うは必定である

A気配りナシス
二人の女主人公はサングラスをかけている
目というのは、キャラクターの表情だとか感情を表す非常に重要なファクターである
それを隠しているのである。役者が仮面を被っているのと同じである
その上、何故か声優が外人である。英語を喋るのである
「フェア!」「トゥワ!」という日本人には馴染めない掛け声を連発するのである
この二重苦にあってどうやって感情移入をしろと言うのか
特に忍者キャラシナリオの方など、日本家屋の中で
コテコテした動きをしながら襲い来る敵忍者が「Take This !!」
とか叫んだところで雰囲気も情緒もあったものでは無い


以上二つの非常にヨロシク無い部分により、至るべくして至ったワゴンセールの運命
何やら別途にあったフィギュア企画の信者とコナミ信者以外の人は買わないほうが賢明であろう
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カスタマーレビュー
実際、どんなゲームなのか分からないけど
テレビでDJさんが試してやっているのを見て、それなりに面白いと思います
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カスタマーレビュー
超時空要塞マクロスの主人公リン・ミンメイの声を
担当していて、今はシンガーソングライターとして活躍されている
飯島真理さんが、COOL GIRLで
ふたたび、もう一人の主人公ASKAの声を担当。
ゲームの内容もさることながら
現在、ロサンゼルスに在住しシンガーソングライターのほかに
アクターズスクールにも通い俳優としても活躍している
飯島さんに注目!
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カスタマーレビュー
爽快感を狙ったアクションゲームです。
雰囲気的には、デビルメイクライの別バージョンという感じで、
戦闘の相手は人間。
個人的にはモンスター相手より、人間相手の方が、現実的というか、
仮想現実の中にのめり込めるという感じ。
キャラクターは、2人の女の人を選ぶことが可能。
それぞれ、別のストーリーを楽しめる。一粒で2度おいしいという
感じ。
キー操作は簡単で、初心者モードもあり、爽快なアクション
(かっこいい動き)が簡単にできるところが売りだと思う。
メダルオナーアライドアサルト等のような、左右のアナログキー
でチマチマ動くことはない。
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カスタマーレビュー
 ロードも意外と速く何より、プレーが切れないのがいい。階段と、リアルの世界とサイバーの世界を行ききする以外ロードがほとんど無い。
 壁から飛び出して撃つ、これをしゃがんでやるとなんかかっこいい!!
グラフィックは汚いがかっこいいのが好きな人はやってみて。
COOL GIRL 画像&スクリーンショット
COOL GIRLイメージCOOL GIRLイメージ
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