| クロックタワー3 クチコミ情報スペース |
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 | これ個人的に笑わせてもらいました(笑)
主人公の名前を愛を叫ぶ用に叫びながら追いかけてくるハンマー男
その他の敵もベラベラ喋りながら追いかけてきます。
すっごく臭い様なシーンもありますね。
前3作(ゴーストヘッドは番外)のクロックタワーもやりましたが、
これは確かにクロックタワーではないですね。私は一応楽しんで
やりましたが、シリーズの大ファンの方は凄く怒るのもわかりますね。
でもギャグゲーとしてなら結構面白いかも。
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 | ホラーゲームとして名を馳せた「クロックタワー」の三作目がPS2に登場。
次世代機のグラフィックと当時、映画「バトルロワイアル」で
再評価を得たバイオレンス映画の巨匠「深作欣二」がイベントCGムービーの監督として参加。
これに期待せずにどうすると。
奇しくも発売後死去し「深作欣二」の遺作となった今作。
ところがこれがナカナカ苦い作品なのだ。
まず深作監督の指導したモーションキャプチャーが、ゲームの世界では見事に浮いている。
オーバーな演技はスクリーン上だからこそ映えるのだと感じた。
そして何より
敵の目を眩ませるしか手段が無く、逃げるしかなかった貧弱な少女が
ボス戦となると不思議な弓を使って封印するという
東映特撮の脚本家が書いただけあるストーリーの「ヒーロー番組っぽさ」
今作ではステージが5つある。最初の2ステージのボスキャラも「
ハンマー男」と「硫酸男」はバイオレンスでスリリングなゲームを楽しませてくれる。
二つ目のステージまでは間違いなく一級ホラーゲームだ。
ところが3ステージ目の「斧男」は前の二人に比べて明らかに魅力に乏しく
続く「シザーマン兄妹」は完全に....容姿がチンドン屋かバカ殿の様である。
最初はかなり期待感を煽られるが最後はビックリするほど尻つぼみで悪い意味での「東映特撮」を堪能できてしまう珍品 |
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 | このゲームは、いろんな殺人鬼からひたすら逃げ回ったあと、各最後には聖なる弓を持って戦って倒していく、アドベンチャー部分とアクション部分がくっきりと別れた作品です。
たしかに、1、2と来た「クロックタワー」的な流れはまったくないですネ。 びっくりするくらい。 でも、これはロンドンの殺人鬼と天使っぽい少女(衣裳とアイテムが‥)の戦いのゲームだ、と思えばなんて事ないです。(^^;)
中身的には、ラストボスよりシザーウーマンの方が倒せなかった…。 兄妹二人で襲ってくればおそらく最強の敵であるであろうシザーズ兄妹、わざわざ一人づつ来てくれるなんて、なんて優しいんだろ… (-.-;)ココは触れちゃダメなとこ?
あと、最後にひとつだけ。 「デニス!」が「ネギス!」にしか聞こえんぞ、主人公! |
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 | ここでの悪評を見て覚悟してやりました。
大迫力の敵や圧倒するグラフィックなど今やっても見劣りしないです。
さすがカプコン製だけあってレベルが高いソフトです。
ミュージカルを見ているような感じで時間を忘れて2日でクリアしましたよ。
確かにクロックタワーの続編として見るとちょっと違うのでは?とは思いますが
こういう進化をとげたクロックタワーも好きです。次作にも期待しています。 |
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 | 前2作とは全てが変わってるから、タイトルに3を付けるのはどうかと……… まぁ全く違う感覚では楽しめるが、それも2ストーリー目の硫酸までですな。 なんですか?あの斧男は……特撮ヒーローものかよって思いました。ふざけすぎですね。あれ以降のシザー兄妹も訳わからんし…… とにかく、途中から一気にだらけます。
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