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大戦略1941〜逆転の太平洋〜
タイトル名大戦略1941〜逆転の太平洋〜
メーカーサミー
発売日2002-9-26
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥4,980 
マーケットプレイス(中古)¥2,100Amazon詳細ページ
大戦略1941〜逆転の太平洋〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
大戦略は、セガサターン時代によくやっていました。
その再現かなと思い、今回購入してみましたが、全然面白くありませんでした。
戦闘シーンも、ショボイ。セガサターン版の方が、ロード時間は長かったが、GCアニメーションがかっこよかった。今回は、2Dの戦闘シーンで、ショボすぎる。
PS2の機能を十分に発揮できていないので、ダメダメの点数にさせていただきました。
セガサターン版の敵の思考が早いヤツ出ないかなあ。
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カスタマーレビュー
私にとって初めての大戦略シリーズです。 なので以下過去シリーズ作をプレイしたことのない者の意見として読んでください。 まずプレイして意外だったのはルールやシステムがわりと単純なこと。 ユニットを指定して移動、攻撃。基本的にはこれだけです。 占領要素がありますが、敵施設を占領すると収入が増えたり、飛行場で燃料補給ができるようになるだけ。 小難しいルールはなくすぐに慣れました。 コンピューターの思考は適度に賢く、時間もそんなに長くありません。 第二次世界大戦ものは好きだけど、戦略シュミレーションは苦手、という方にも安心してプレイできると思います。 ルート分岐や新兵器開発など繰り返し楽しめる要素もあるので、コストパフォーマンスも良好です。
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カスタマーレビュー
今まで、現代戦や第二次大戦のドイツ軍ものの大戦略をやりましたが、振り返ってみるとすべて地上戦が主体で、戦車や航空機が中心でした。艦船はどちらかというと脇役的な存在だったように思います。がしかし、この大戦略1941は舞台は太平洋戦争で、大日本帝国海軍が主役。初期のシナリオでは海軍のみで陸軍が出てきません。空母や戦艦をドシドシ生産して海戦を楽しめます。勝利条件も敵の首都を占領することではなく、敵を撤退させることなので、敵の艦隊を撃滅すればクリアとなります。予算さえあれば空母や戦艦大和を次から次へと生産できるなど現実離れした部分はありますが、偵察機を飛ばし、敵をいち早く察知し、航空機で先制攻撃を与えたほうが有利になるなど、当時の空母戦の特徴も再現されていると思います。どちらかというと簡単でストレスなく遊べるので、シュミレーションゲームにリアリティよりもゲームとしての爽快感を求める人にお勧め。
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カスタマーレビュー
はっきり言って、制海権は伊15だけで獲得できる。
なんせ、脅威となるのが駆逐艦だけなのだ。
魚雷の射程も敵の爆雷の倍もある。
それはいいのだが、移動力が大和より若干遅い程度(改造すると巡洋艦なみ)、というのが...
大和の最大速度が27ノット。
伊15の速力は水上で23.6ノット、水中ではたったの8ノット。
それに、索敵範囲。

潜水艦と艦上戦闘機(改造すると偵察機なみ)が同程度?!
それを考えると浮上しているとしか考えられないのだが、攻撃手段が魚雷のみ。搭載機もなし。
伊15は14?砲1門と零式水上偵察機1機を搭載できた筈なんだが…
よって、

 3  ゝ ゝ
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カスタマーレビュー
攻守優れているが移動後に攻撃できない戦艦、つつかれる程度で沈む駆逐艦、CPU思考時間が遅い等、ストレスのたまる部分は多々あるが、太平洋戦争当時の兵器を好む方ならそれなりに楽しめる作品。改造で着艦フックをつけて陸功を艦載機にしたり、部隊名を自分の好きな様に変えたりと、楽しめる面もある。初心者にも中々易しい作りになっているのではないか。艦船に対する航空機のケタ外れに強い攻撃力はほぼ一撃で勝敗が決する程。航空機主役のゲーム。あと一番面白い点で探せば自分はやはり「if」。勝敗の結果で歴史が変わっていくという分岐システム。これは良かった。 総合的にまあまあの出来で星4つ。 
大戦略1941〜逆転の太平洋〜 画像&スクリーンショット