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日本相撲協曾公認 日本大相撲 本場所激闘編
タイトル名日本相撲協曾公認 日本大相撲 本場所激闘編
メーカーコナミデジタルエンタテインメント
発売日2002-7-11
定価¥7,140
Amazon販売価格-
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マーケットプレイス(中古)¥5,650Amazon詳細ページ
日本相撲協曾公認 日本大相撲 本場所激闘編 クチコミ情報スペース
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ストーリーモードや、やりこみ度がコレといってなくゲーム的には本場所の15日間の闘いが主となります。
15日間の闘いで優勝すれば使える力士も増えていくみたいですが、ゲーム自体は単調なので
操作を覚えてまでのめり込む要素が自分にはなかったみたい。。

従来の格闘ゲームと違い十字ボタン、○△□×ボタンは使わず
アナログスティックとL、Rボタンのみで操作を行うのだが、これが慣れるのに難しい。
一見簡単そうではあるがアナログスティックの強弱や普段ゲームで使わないR3ボタンとかなりややこしく
土俵での防御時にも反射神経を問われ自分には敷居が高かったみたいです。
(この操作に慣れる事ができるかどうかがこのゲームの大きなポイントでしょう)
申し訳ないが自分はギブアップでし。。

グラフィックはとても良くできていて、幕内土俵入り横綱土俵入り、行司呼び出しとなかなか凝っており
相撲独特の臨場感が伝わっておりこちらはGOOD!!
ちなみに貴乃花と武蔵丸が横綱時代のものなので年代は感じますが、その当時のファンならいいかもしれません。
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これまでに無いタイプのシステムでした。
なので、なかなか難しいですが、朝稽古などで練習すれば楽しめます。
横綱でも気を抜くと負けますし、相手が弱く感じたら関脇の朝青龍など使ったらまた接戦が出来ます。
内容は満足ですが、ちょうど幕内力士が微妙な面子なので★4です。
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自分に合わない理由。

1.格闘ゲーム自体が苦手で、コマンド入力をしなければいけない。
  FFみたいに選択制するのが自分の性に合っている。

2.きちんと事前チェックしなかった自分も悪いのだが、番付を上げよ  うという楽しみが見出せない。本場所で勝ち越しをしようが、負け  越しをしようが、番付はそのままだ。どうせなら序の口から始めて  横綱に這い上がれるのが良い。

3.ディスクの読み込みもかなり遅い。



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日本相撲協会公認ということで力士が実名で登場です。本場所で得た懸賞金を元にアイテムを買うことによって、パラメーターを上げていくといった育成要素もあります。また、取り組みでは、立ち会い、まわしの取り合い、投げ技の応酬といった相撲の醍醐味をみごとに体感できるシステムとなっています。チュートリアルも充実しているので相撲についてよく知らない人でもすんなりゲームの世界へ入り込むことができるのではないでしょうか。ただ、どうしても防御重視の展開になるため、取り組みが長くなってしまいがちで飽きやすいかもしれません。
日本相撲協曾公認 日本大相撲 本場所激闘編 画像&スクリーンショット