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ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇
タイトル名ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇
メーカーソニー・コンピュータエンタテインメント
発売日2002-7-11
定価¥6,090
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥9,980 
マーケットプレイス(中古)¥1,030Amazon詳細ページ
ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
癒しを求めて前々から気になっていたコレを購入。
今までにない不思議な感覚で、素直に買ってよかったと思います。
ですが、飽きますね。
その日の気分によって、この癒しが逆にイライラしてしまったり…。
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カスタマーレビュー
そういえば、僕の夏休みもこんな感じでした。毎日昆虫採集に夢中になったり、小山をかけずりまわったりと。
このゲームは、何か目的があるのではなく、子供の頃の自由だった夏休みを感じるゲームです。だから一日に何時間もやるようなものではなく、気が向いた時にやるような感じでした。それでも毎日なにかしら事件のようなものがあり、飽きることなく先日8月31日が終わりました。
最後の方になると、あの夏休みが終わってしまう物悲しい思いが、蘇ってきましたね。
あーもっとこの世界にいたい!というゲームでした。

大人になった当時の「ぼくクン」は、このノスタルジックな世界を懐かしんで頂けると思います。
それから難しいですが今の「ぼくクン」には、ゲームじゃなく本当の体験をしてほしいですね。
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カスタマーレビュー
女権の真っ最中に友達から借りてやった。
夏休みがなかったから疑似体験で楽しんだ去年の夏…
今ぎりぎりで合格して夏休みを迎えることができました。

夏休みのない受験生の皆さん、このゲームでせめて気分だけでも夏休みに。
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カスタマーレビュー
虫相撲、朝顔、海水浴…、不思議と懐かしさを感じれるゲームです。
毎日同じ繰り返しのはずなのにその中の微妙な変化とか発見など…、このゲームだとゆったりとした時間が流れて、単調な毎日でもイライラしません。きっと他のゲームで毎日同じようなことをしなければならないんじゃ、イライラしっぱなしだと思うんですよね。(私は恋愛シミュレーションとか育成ものはイライラしちゃうんですが、これは全然しませんでした。)
子供の視点から牧歌的な毎日を送って、時には衝撃的な事実を発見したりするんですが、主人公の「ぼく」はそんなことは気にもとめない様子。だから、事件の真相を執拗に追うんじゃなくて、大人達の会話から自然と、プレイヤーは真相を想像できる。その真実がつらいものであっても主人公は「ぼく」だから、楽しい夏休みを過ごせるんだなと思いました。
エンディングは全部で3つしかなく、少なめですが、ゲームをやりこむというよりは、ふっと思い出したときに遊んで楽しめるゲームなんじゃないかなと思います。
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カスタマーレビュー
今度ぼくなつ3が出ますけど、「ぼくなつ全然知らねェや」と言う人は、是非やってみてください。とても癒されるゲームだと思います。
虫を取って図鑑を完成させたり、魚を釣ったり、海を泳いだり。やれる事が沢山です!あ、フィールドは海だけでなく、山も充実していると思います。
やれる事が沢山なので、長く遊べる、のんびりしたゲームだと思います。
アクションゲームや、RPGから離れてみるのもイイかもしれません。
主人公が、ハチに刺されたり、海で息継ぎせず溺れたりしたときに、仏壇の前に戻ってしまうのが超面白いです。仏壇かよ〜。みたいな。笑えます。
あと、細かいところまでリアルだと思いました。虫の生態(生息ポイント)や、魚の釣り方、虫の鳴き声まで。とくにヒグラシの鳴き声はリアルだと思いました。僕みたいに田舎に住んでると聞こえますけど、都会育ちの人はちょっと聞いてみては?
ぼくの兄弟がこのゲームを持っているんですが、自分用に一本欲しいくらいです。
ぼくのなつやすみ2 海の冒険篇 画像&スクリーンショット