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ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜
タイトル名ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜
メーカーガスト
発売日2002-6-27
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥1,960Amazon詳細ページ
ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
マリー、エリー、リリーをプレイして来て、とても面白かったので、ユーディーもきっと面白いだろうと思っていたのですが…

正直、これ以前の3作とは、種類が違うというか…
違ったとしても、面白ければ良いのですが、何か全体的に微妙でつまらなかったです。

ガッカリしました。
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カスタマーレビュー
アトリエシリーズの転換期となったシリーズ第4弾にして、「グラムナート」に移っての第1弾。

まず、主人公が過去の人間でタイムスリップの果てに元の世界に戻ることが目的と、今までのシリーズとは趣が少々異なります。キャラデザインも一新して、主人公は初代の「マルローネ」にどちらかと言えば近い「破天荒型」のユーディーに。
期間が無くなり、その気さえあればいつまででも続けられるのは緊張感も薄れて「一長一短」。
さらに今作から、常識的には「当たり前」なのですが、採取した材料が劣化するようになりました。リアルさはありますが、ゲームをする上では面倒な制約でしかないですね。

ダンジョンを具体的に歩いて採取したり、敵と戦ったりするようにRPGとして強化された本作です。
しかし、このシリーズは「調合」が主題であり、ゲームとしての肝であるはず。なので、4作めで少々今後の展開に迷い始めた・・・とも言えなくはないでしょうか。近作では主人公を男性にしたりと毎回毎回「手を変え、品を変え」のリリースですが・・・そろそろシステムとしてもネタとしても限界では?
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カスタマーレビュー
アトリエシリーズはとびとびでしかやってないのですが(たぶん前にやったのは数年前かな…)自分は結構ハマリました。前やってた時は時間制限が確かあったと思うのですが今作はそれがなくてのんびりと出来たしアトリエシリーズの醍醐味の調合の楽しさは健在でこの作品は好きです。
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カスタマーレビュー
面白くないことはないんですけど、個人的には未来に飛ばされる前に、ユーディーの時代の人との絡みも欲しかったです。
あと、食べ物が腐ったり爆弾が湿気ったり、採取しても調合に使ったり氷室に入れる前にダメになったりするシステムは、のんびりプレイしたい私としては落ち着きませんでした。
まぁ普通現実に時間が経てば食べ物は腐るので、リアルっちゃリアルなのかもしれないんですけど…ゲームの中でくらい賞味期限は気にしたくないです。
全クリまでのタイムリミットがないのは、私にも合いました。

でもまぁ、全体的には微妙でした。
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カスタマーレビュー
このゲームをやって、自分はザールブルグシリーズのファンなのであってアトリエシリーズが好きなわけではないんだな…と思いました。
評価がよかったので、この作品でガスト離れしたユーザーもいる事を知ってほしくてレビューしました。

前作までのファンには首を傾げる内容でした。
妖精さんはいないし、シチューは腐るし、持ち物上限はワンルーム住まい並だし…

元の生活がわからないから帰る気にも全然ならないし…

不満は尽きませんがよかった点は思い出せません。

予約までして買いましたが、半ば義務感でフルコンプした後、その日の内に売り払いました。
ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜 画像&スクリーンショット