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月の光 〜沈める鐘の殺人〜
タイトル名
月の光 〜沈める鐘の殺人〜
メーカー
マーベラスインタラクティブ
発売日
2002-5-23
定価
¥6,090
Amazon販売価格
-
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マーケットプレイス(中古)
¥1,315
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月の光 〜沈める鐘の殺人〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
“人の死にまつわる本”というテーマで4つのシナリオが関連していた『夜想曲』に比べ、
こちらはメインエピソード3話の間の関連性が希薄でしたね。
タイトルにある「沈める鐘」の重要性がいまいち伝わって来ませんでした…。
1話目でちょっと鐘についての説明があり、2話目をすっ飛ばし、
3話目でいきなり「沈める鐘」の事件が一気に解決してしまったので正直驚きました。
また、相変わらず文章が長いのでスキップ&しおりを駆使しても
クリアにはどうしても時間が掛かります。
フローチャートのあるノベルゲーに慣れているとかなり辛い。
とは言っても、コレクション心を刺激されて
本棚(エンディング)を全部埋めるまでプレイしてしまったのですが(笑)
主人公を女性に設定した時のパートナー(男性)がなかなか良いキャラしてます。
本を集めることで第4話、外伝、エピローグ、あとがき、×××編の
5編が追加されるので、やりこみ度も高いと思います。
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カスタマーレビュー
今プレイ中。ベストで安いから買ってみたが・・。いたちと比べて同じPS2でも何故こんなに画像が音が違う?良い点。紅葉の赤は綺麗。秋の夜の虫の音は、あつーい季節にプレイするには最適。全体的にみると画像はあんまり綺麗だとは思わない。ストーリーもなぁ・・。いたちを1と2やりこんだ者としては正直はまれない。いたちのシステムを知ってる人には遊びにくいゲーム。
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カスタマーレビュー
これをやる前にかまいたち2をやったのですが、かまのサブシナリオほどマッドではなく、比較的安心して進められました。ただ、はまり度的には劣るし、驚く場面の効果音が雷みたいで、すこし拍子抜けでした。暇で何か推理モノを、という人にはいいかもしれません。
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カスタマーレビュー
まず言いたいのがシステムの悪さ。
既読スキップなし、選択肢でセーブできない、セーブ数八って、かなりきついですよ。ただシナリオを進めて完エンド目指すならこれで十分かもしれませんが、全エンド、全キャラ、七不思議の完全収集を目指すなら、まったくもって足りないです。
次に、画像に関してですが、ムービーと背景は綺麗です。当時の先端技術を取り込んでいて、ゲームでいうなら高レベルの内に入るんじゃないでしょうか。ですが、キャラの絵が……。平べったいというか、素人っぽいというか。多分、『かまいたちの夜』みたいな立ち絵にしつつ、差別化を図ろうとしたんでしょうが、それが見事に裏目に出てます。
音楽に関しては、文句は言いません。雰囲気に調度あっているという感じがします。
最後にシナリオですが……。正直に言うと、原作を読んでいたら、絶対に買わなかっただろうなって感じです。謎やトリックもベタですし、学園七不思議も他のレビューをしている人が言うほど、僕は怖いと感じませんでしたし。
ですので、僕としては、本格的なミステリーや思わず悲鳴を上げてしまうようなをホラーを求めているような人には、お勧めできませんね。ちょっとしたミステリーやホラーを求める人には、いいかもしれませんが……。でも、ライトユーザー向きかというと、それは違いますね。ライトユーザー向きにしては、あまりにシステムが不親切です。
ということで、やはりこれは、赤川次郎ファン向けだと思います。赤川次郎ファンなら、買っても充分楽しめるのではないかと……。それ以外の人でも、多少の興味があるならやってみてもいいと思いますよ。ベストだから、安いですし。
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カスタマーレビュー
先のレビューで何度もやり直すのはつらいと書いたんですが、あのー、「しおり」があるらしいんです。それを話のいろんなとこに差し込む。で、「しおり」のあるところから始められる。最初からやり直す必要はないと。面白いシステムですねー。
ノベルとしては最高傑作なのでは。めちゃくちゃ面白いし。
あと、学園七不思議はマジで怖いです。夜泣きしない様に。
月の光 〜沈める鐘の殺人〜 画像&スクリーンショット
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