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提督の決断IV
タイトル名提督の決断IV
メーカーコーエー
発売日2002-3-28
定価¥10,290
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥3,480Amazon詳細ページ
提督の決断IV クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
パソコン版と比べて艦船が大きいのでよくひっかかって進めなくなる、何か画面が全体的に暗いなど、もうすこし何とかしてくれたら...な感じに思うのですが、個人的に気に入ったのはドイツでプレイすればイタリアの艦船も生産できる所でしょうか。(マニアックですが)
雷撃装備の無い重巡洋艦ザラ級や速度重視のコンテ.ディカブール級戦艦が出てくるのは家庭用ゲームではこれぐらいでしょうか。好きな人ならもう知っているゲームかと思いますが、数少ないイタリア軍好きなら(自分)あえてドイツ艦船スクラップにしてすべてイタリア艦船でプレイっていうのも味がでますよ?
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カスタマーレビュー
艦隊戦はシリーズ中、最高の出来です。
弾が敵艦隊から放物線を描いてふりそそぎ、水柱があがります。
やや潜水艦が強いような気もします。
何で敵潜水艦を発見しても航空隊は攻撃してくれないのかが
不思議なんですが…。(逆に味方潜水艦も敵航空隊に攻撃されませんが)
水上艦には雨あられのように攻撃してくれるのに(泣)
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カスタマーレビュー
 なんと言っても一番の見所はそのグラフィックにあります。海戦シーンでの戦艦大和やゼロ戦、メッサーシュミットBf109など一つ一つのユニットが丁寧に描かれています。また、自分の好きな艦型や飛行機を設計できたり、兵器名鑑で船や機体のCGを鑑賞できたりと機能も充実しています。かなりお勧めのゲームです。
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カスタマーレビュー
 私はこういったシュミレーションは初めてで、ただ日本の艦隊物のゲームがやりたい、というだけでこの作品を購入しましたが…素晴らしいの一言です。全体的な情報処理や操作は初心者でも問題ありません。(現に私がそうです)

特筆すべきはこのグラフィック。パッケージの裏には「映画のような」等といった事が書かれていましたが、まさにその通りです。空母から次々と発艦し、敵艦隊に向かっていく艦上機、高速で敵艦隊に接近し、雷撃戦を展開する駆逐艦、轟音を轟かせながら敵艦隊、敵飛行場に向け次々と主砲を放つ重巡洋艦、戦艦など、まさにどれもが美しく、ゲームとしては十分なものを持っています。

私は日本でしかプレイしていませんが、南雲忠一、山口多聞、山本五十六など、有名な提督も多数登場します。

 ただ一つ残念なのは、艦隊が移動中、方向転換や艦隊行動などで隊列が崩れると、艦隊がその場でプカプカと、行動不能状態に陥ります。これはえらくストレスがたまります。その状態で敵偵察機などに発見されたらもう終わりです。直ぐに敵攻撃機が飛来し、おわんの中のご飯粒のようにひしめき合っている味方艦隊の上に胡麻塩の如く舞い落ちる爆弾、魚雷は、絶望の極みの他ありません。 
 これさえなければ間違いなく☆5つですね。

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カスタマーレビュー
この手のゲームをある程度プレイして、補給の煩雑さに参った
人にはおすすめ。派手な海戦シーンも十分楽しめる。
難点は、艦隊が混雑した時、浴槽のアヒル艦隊のようにプカプカ
漂うこと。それでも戦略・戦術という面倒ごとよりもとにかく
海戦、という人は買い。緻密な戦略思考を求める人には「提督の
決断?」の堕落かもしれない。
提督の決断IV 画像&スクリーンショット