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動物番長
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動物番長イメージタイトル名動物番長
メーカー任天堂
発売日2002-2-21
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥7,140 
マーケットプレイス(中古)¥970Amazon詳細ページ
動物番長 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
発売当初から気になっていたもののなかなか手にする機会が無く、
かなり時間が経ってから念願のプレイ。
この“動物番長”を一言で表すと、タイトル通り
シュール、ヘンテコ、カオスなどの言葉がしっくりくるだろう。
ストーリーとしては
主人公はブタ、クマ、トリと三回の人生を送る。
立派になれれば交尾ができ、子孫を残すことが出来る。
そうして動物界の長、百獣の王を目指していく…
戦闘システムはいたってシンプル。
近づき、定めて、突撃。
しかし肉を食い千切る一連の動作がグロテスクでも何でもないのが不思議と思えてくる。
これはこのヘンテコな世界のおかげなのであろうか?
未だによく分からない。
この世界観を好きになればどっぷり浸ることが出来ると同時に、
合わない人にはとことん合わない。
なので自然と評価は分かれて来るだろうが、
自分的には良作。
ただ、操作性が少し悪いと感じられたので☆-1

あなたも野生臭いこの世界で、
百獣の王を目指してみてはいかがだろうか?
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カスタマーレビュー
なんとなく面白い。

周りの自分以外は全て獲物、という弱肉強食の世界で生きていくというもの。
戦闘は確かに、今思えば操作性が悪い、というより動物(主人公)の運動能力の限界によって強敵などとの戦いではストレスを感じた。
しかし、そのストレスが逆に、「こいつ、絶対食ってやる」という野生の
戦闘本能を見事に掻き立てている。
ぼろぼろになりつつも強敵を倒してその肉を食いちぎったときの爽快感、というより感動はなかなか他のゲームでは味わえない。
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カスタマーレビュー
世界観が素敵。「生きたい。最初に、生きたい、って、思ったんだ。」詩的で、それでいて絵本めいた世界。オープニングだけで買ってよかったと思った。アクションとしては少々単調ながらも奥深く味わい深い。色によりタイプが変化するのは面白いけど、灰色が最強というのは違和感。色も色だし、個性の違いはあれど強さに差は無い、ていう風にして欲しかった。 しかし映像、音楽、ゲーム性がここまで個性的でそれでいて高いレベルで組合わさっている作品は貴重。任天堂タイトルでいえばマザーとか好きな人にお勧めします。「ハアー、生まれた、生まれた」
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カスタマーレビュー
一周目は純粋に楽しめる部分もあります。徐々に強くなっていく自分。ボスとの戦闘。よくわからないテキストなど、良いところもあります。
ですが、移動のかったるさが目立ちますね。途中で手に入るダッシュ用のパーツも色によってはあまり効果が見えないのが残念でした。
さらに青色、赤色、紫色の色肉があまりにもお粗末な性能なのもだめでした。
一周目クリア後は変態できなかった物を集めるパズル的なゲームになります。頭を使ってやるのが良いのですが、ちょっとわかりにくい隠しルートなどは不要だったのではないのでしょうか。
全変態を集めた後の隠し要素も微妙でした。
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カスタマーレビュー
あまりにもカクカクしたグラフィックにまず目が点になりますが、動きは妙に生々しいです。
進化するとできることがどんどん広がるのも普通に楽しいですね。
アクションRPGとジャンル分けされるんでしょうが、独特の世界観と相まって、RPGやアクションというモノに苦手意識があっても何とかなります。
とりあえず安いみたいですし、プレイしといて損は無いかな。

ナマニク喰わせれー。

動物番長 画像&スクリーンショット
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