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 | タイトル名 | レスキューヘリ エアレンジャー2 | | メーカー | アスク | | 発売日 | 2002-3-28 | | 定価 | ¥7,140 | | Amazon販売価格 | - | | マーケットプレイス(新品) | ¥7,140 | 楽天市場で検索 | | マーケットプレイス(中古) | ¥1,921 | Amazon詳細ページ |
| レスキューヘリ エアレンジャー2 クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 前作よりもステージ数は少なくなっているが、ストーリー性も増しなかなかの遊び応え。じっくり遊べ、救助を達成したときの達成感はかなりあります。救助というテーマとは離れますが、トライアルモード(練習モードのようなものでミニゲーム形式)も、かなりハマります。 全ての人にお勧めしたいですが、“ヘリコプター”、“救助”というのがとっつきにくく、忍耐も要するゲーム性なので向かない人にはまったくダメでしょう。私には合いました!! | Amazon カスタマーレビュー
 | 多種多様なヘリコプターを操作して、ビル火災や洪水、大型ハリケーンなど、
大規模な災害に巻き込まれた人々を救出する、フライト・シミュレーション。
主人公は、災害からの救助を行う民間レスキュー会社、『SEARCH AND RESCUE社』の新人パイロットとなり、被災者の救出ミッションを経験する。
が、前作のように、『今日からお前はチームの一員だ』とばかりに、いきなりパイロットとして現場に投入されることはなくなった。
代わりに、主人公が過去に経験した遭難事故、迅速に駆けつけて彼を助けてくれたエアレンジャー、そして、エアレンジャーになることへの決意、
といったプロセスが、チュートリアルとしてプロローグの部分に織り込まれている所がユニークであり、かつ主人公への感情移入を促されるのである。
開発者のコメントでは、操作を簡単にするため『ゲーム性を優先させた』とあるが、それでもヘリの挙動など、結構リアルで操作は難しい。
しかし、主人公はまず専門校で操縦法を学び、研修フライトでさらに上達、念願叶って、エアレンジャー入隊、と段階を踏まえて教えてくれるので、自然と覚えられる。
ミッション後に貰えるPP(パイロットポイント)を貯めて、新しいヘリやエクストラカラーなどを購入したり、コース各所に散らばるスターコイン集めなど、プレイヤーを飽きさせない要素も盛り込まれている。
また、ヘリの操作方法のレベルも、ビギナー操作からスタンダード、プロフェッショナルモードまであり、いつでも変更が可能という所も良い。
惜しい所は、PS2ならもう少しがんばれたであろうグラフィックと、救出ミッションの少なさか。もう少し多ければ良かったと思う。 | Amazon カスタマーレビュー
 | 前作同様アドバイザーとして航空評論家の青木謙知氏を向かえよりリアルさを追求しています。 ゲーム内容はストーリーになっていて感情移入できるようになっています。 初心者でも楽しめるようライセンス取得といったレッスンモード、実践前の練習となるトライアルモード、そして実際の災害救助にあたるレスキューモードがあります。ただ、登場人物がアニメ調なのが 現実とすこし離れる気がして★4つをつけました。 |
| レスキューヘリ エアレンジャー2 画像&スクリーンショット |
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