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侍〜SAMURAI〜
侍〜SAMURAI〜イメージ侍〜SAMURAI〜イメージ
侍〜SAMURAI〜イメージタイトル名侍〜SAMURAI〜
メーカースパイク
発売日2002-2-7
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥399Amazon詳細ページ
侍〜SAMURAI〜 クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
一言で言うとイライラして疲れるゲームです。確かにみなさんがおっしゃる様に辻斬りしたり、ただ単に戦うだけの部分をとると、ストレス発散になるのですが。セーブ&ロードシステムには本当イライラしまくりですw
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カスタマーレビュー
完全版(ベスト)を先に書いてしまいました…すみません。
タイトルにありますが、この侍では生への執着心がかなり増幅されます。死ねばゲームオーバー表示されるのは死の一文字、数秒でゲームセレクト(最初から始めるとか)に逆戻りです。そして帯刀していた刀(帯刀の限度は三本、鍛冶屋に頼むと一本だけ刀蔵に運んでくれてゲームオーバーになってもその一本は失わない。)故に戦うにしろ、言葉の一つ選ぶにしろ、あらゆる事で生きることに執着するようになるのです!
さて、完全版の方で戦闘を語って参りましたのでこちらではベストとの違いを。
ベストで改善、追加された点
●刀(斧や大鎌など色々合わせて計6本)が追加
●イベントの追加、修正
●刀の技に調整が加えられた
…etc
三点目では具体的に言うと侍ユーザーお馴染みの残月では万燈会の三段目が空振るようになったとかです。

対戦も熱いので是非友達となんかと買って、互いに鍛え上げた刀と腕で競うのなんかが私はおすすめです。

嫌いなとこ…まぁ直してほしい所は、やっぱり刀と技の種類を増やしてほしい。構えも剣豪2(元気より)並にあればうれしいですねー。自分で少し肘や手首の角度の調整して刀の持ち方にでパラメーターが変動するとか。技もほんの少しエフェクトを華やかにしてほしいです。

後すぐ飽きるという声を多く見受けられますが、少し工夫すると遊ぶ幅が広がりますよ!例えば雑魚ばっか斬りまくっていくら集まるかだとか。(笑)
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カスタマーレビュー
初めてこのゲームをプレイしたとき、「うわ!カ●ゲーつかまされた!」と絶望に近い感情が芽生えましたが、やりこんでみると意外にはまりました。
とにかく世界観が美しくて、いつの時間帯でも「おぉー」と思ってついマップを無意味に眺めてしまったり、BGMが聞きたいだけで付けてしまったり。
始めは「侍もう終わってる時代じゃん…」とか思いましたが、そこが切なくて、また、そんな時代だからこそさまざまなキャラクターが居てよかったです。

また、始めは「うわ!感じ悪!!」と思っていたキャラ達も、何度もクリアしていく内に全員に何らかの信念があることが伺え、愛着が沸きました!
今ではあぁいったキャラでないと違和感を覚えるほどです(笑)
多くの人が不満に思ったであろうセーブシステムですが、私はあれでよかったと思います。やり直しの利かないところがすきです。
しかし、やりこみゲーならもう少しデータ管理をしっかりしてほしかった。セーブデータが飛びすぎです。
それを除けば、本当に面白かったです。
2やウェスタンもプレイしましたが、やはりこれの世界観が一番好きです。
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カスタマーレビュー
まず明治10年という設定がおかしい。すでに侍の時代もおわり帯刀も禁止されてる時代だし。なんで明治10年という設定にしたのかが謎。アフロの黒人の侍とかイメージぶち壊し。自由度が高いのはいいんだけど時代背景は無茶苦茶。戦闘もしょぼい。画像も粗い。剣豪シリーズと比べるとしょぼくてやってられない。
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カスタマーレビュー
マルチエンディングで本当のエンディングを見れた時の感動、達成感がすごかったです。
また、自由度が高く、キャラクターの個性がしっかりしていて、非常に愛着が持てます。主人公の服装もかなり渋かったですし、音楽や景色も最高でした。
侍道2や侍ウェスタン等、出ましたが『侍』には勝ててないなと思いました。一人の侍がとる行動が世の中を変えていく所に快感がある訳なんです。僕の希望としては侍一人が日本を変えていくでかいストーリーをやってみたいと思いました。刀一本で日本を歩き渡りたいです。そういう意味での『侍』の続編期待しています。作って欲しいです。
侍〜SAMURAI〜 画像&スクリーンショット
侍〜SAMURAI〜イメージ侍〜SAMURAI〜イメージ
侍〜SAMURAI〜イメージ