| 三國志VIII クチコミ情報スペース |
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 | 素ばらしい作品です。
8以降の三国志も全てプレイしていますが、最後は8に戻ってきます。
2も大好きだったのですが、8の素晴らしさは、なんと言っても一平卒からの出世にあると思います。
エンディングも様々なパターンがあり、先日「張遼」でプレイした時に初めて「最強の國」として栄えた。というエンディングを観ることができました。
漢が未来永劫発展するなんて・・・
夢のような気持ちになりました。
今度は、「蜀」が長く発展するようなプレイをしてみたいです。
李典でもクリアしたくなる。
そんな素敵なソフトです! |
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 | 純粋に8について思った事を書きます。
一言で言うと『完成された都市開発システムと不満だらけの戦争』って感じです。
明らかに戦争に不向きな政治家を出陣させる(弱いのですぐにやられて味方の士気を下げるだけ)
諸葛亮、陸遜など、一部の天才軍師殿が侵攻作戦にほとんど出ない(まさに宝の持ち腐れ)
やられそうな部隊は退却すればいいのに、全滅するまで戦う(そして全員捕虜。運が悪いと敵に寝返る)
敵の目の前まで迫っておいて消火活動(なぜ攻撃しないのか。頭の悪い人達は消火も失敗する)
船上の敵には火矢を撃てない、火計も使えない(黄蓋の出番が…)
などなど…
comに限らずシステム的にも不祥事がかなり多いですが、まぁ戦争そのものは楽しいです。
武将の能力差がかなりあるので、多少の兵力差はひっくり返せるのもいいです。
ちなみにイベントの数は多く、ジオラマ風の演出もステキです。
桃園の誓い、三顧の礼はファンにはたまりません。
アイテムも、呂布の方天画戟から嫁のプレゼント用の楽器まであり、かなり豊富。
グラフィック、音楽もいい感じなので、興味がある人は買ってみてもよいかと思います。 |
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 | 確かに面白いが不満なトコが多々
自勢力の君主や太守が馬鹿
防衛戦で武力の高い武将に兵力を集めれば良いのに政治武将にも振り分ける
ものだから1-2発で撃破され、士気が落ち敗戦する
総大将も敵軍のど真中へ少ない兵力で突っ込むわ、兵士1000以下になっても
城内に退却せずウロウロして撃破されたり・・・
援軍で駆けつけると自キャラがほぼ弓兵になるのもどうかと。
戦闘中 味方武将が近場に川があると嬉しそうに入りだすのも勘弁。
防御力ガタ落ちなんで迷惑です
赤壁でプレイしてると3年目に自勢力(劉備)の武将の忠義が50-80に。
流言決まり過ぎです 初級でこれだからなあ
落雷が強すぎる(士気の低下が凶悪)のも・・・
兵力 2 VS 10万で勝てるんで('A`)
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 | 良い点 義兄弟や結婚等を出来る。操作性が良い。画が綺麗。イベントが面白い。全武将でプレイ出来る。アイテムやイベントを収集出来るのが面白い。領土を拡げていくと達成感が沸いてくる。新武将の顔が豊富。全体的にわかりやすい。 良くない点 南蛮等の異民族を討伐というのが、全くない。名声が上がっても、いまいち実感が沸かない。 |
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 | 初めてこのシリーズをやってみましたが、 かなり難しいです。戦争でひとつずつ土地を取っていくのですが、 途中でイライラしました。 自由度が高く特に目標も決まってないので、 自己満足の世界という感じです。 最初から全シナリオ、全武将を選べるのは 親切でいいと思いました。 |